深堀プロがハーフを回ったところで、ちょっと休憩


の後


10番から回る事にしました。


五十嵐・岩田・田中秀道プロが過ぎたところなので


次に来るのは


石川・キム・リャン プロ達です。


人混みは避けたい方なので、猛スピードで歩いたらグリーン周りは意外な事に空いていたので


ちょっと見ていこうかと…。


石川プロ距離が出ていて1打目でグリーンにかなり寄っています。


2打目は、楽々ピンによせ、ナイス・バーディ合格


翌日のラッシュとは違い、この日のバーディは貴重なものでした。


そのまま11番も早めに歩いていたら、またもやグリーンに見安そうなところが空いていたので、観戦。


今度は、リャン選手がナイス・バーディ合格


でも、このまま帯同したわけではなく、15番グリーンへ走る人


すると、深堀プロ達の組がプレイするところだったjので、そのまま観戦する事に音譜


ここで、片山プロはバーディチャンスを向かえていたのですが、横田プロがグリーン外から打った時に金属音がしたので確認しに行くなど、余裕ありげな行動を取っていたら


まさかのパーダウン 非常に悔しそうでした。


5組くらい見たところでchikaさんを発見したので、移動しながら観戦。


でも、人がかなり増えていたので、声を掛ける事が出来たのは、最終ホールだったと思います。


この日は、18番を終えて上がってきた石川ぷろの顔は引きつっていたような、ボー然としたような表情でした。


そうそう、私のポリシーは、石川プロが終了するまでに帰るビックリマーク だったはずなのに…。


バス乗り場に行ったら・・・ スゴイ人、人、人。


駅まで歩きましたよダウン 20分くらいダウン