お寿司と焼肉、一週間食べ続けるならどっち? ブログネタ:お寿司と焼肉、一週間食べ続けるならどっち? 参加中
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土曜日の朝の番組で、

中尾彬さんが 女子フィギュアの3選手に

“帰国したら、何かご馳走するよナイフとフォーク 何がいいはてなマーク

他の番組なら、もっと違った質問をされているところ、思いがけない言葉、それも口約束ではなさそうな状況に陥って、戸惑いつつも

“焼肉” と答えたのは真央chanとミキティ “お鮨” と鈴木明子選手が答えていました。

いろいろな食べ物がある中、とっさに浮かんだのは “焼肉” と “お鮨” なんですねビックリマーク

私なら、美味しい物を知り尽くしている人に連れて行ってもらうなら、

お任せ しちゃいます音譜 脱線、脱線あせる


一週間食べ続けるなら、お鮨を選びますラブラブ

焼肉って文字通り焼くので、調理法が1つ

それに比べてお鮨なら、生ものは勿論、ゆでたタコやエビ、あぶった大トロや穴子があって、バリエーションに富んでいます。

にぎり、ちらし、巻物などお店を変えれば 得意なメニューがいろいろあるので一週間食べても飽きないと思います。


焼肉は好きラブラブなのですが 霜降りの具合によっては箸が進まなくなるので、焼具合にもこだわります。

ミキティも “霜降りはあまり食べられないダウン” と言っていました。

“焼肉が食べたいのかぁ” と トーンダウンしていた中尾氏も、それを聞いてニコニコニコニコ うなずいていました。

焼肉は、一緒に食べる人達の食べるテンポや、好みの焼具合によっても美味しさが左右されますよね音譜