今日は、燃えるゴミの日。
いつものように、歩いて2〜3分の
収集場所へ。
ゴミを出して、帰る間際に、
ふと、「お墓に寄ってみよう。」
と、思った。
一瞬、「でも、お花もお線香も持って
来ていないからやめようか。」
これ、思考!
いつものやつ。
何度、この罠にハマったか

「ふと閃いたんだから、何もなくても
いっていいんだよ。
行ったほうがいいね。」
なんて言っても、
お墓は1分で行ける場所。
なのに、普段は、ほとんど行かない。
お盆とお彼岸くらい。
木の枝を払い、花瓶の水をすて、
手を合わせてご先祖様に、
日頃の感謝を述べて帰る時、
ふと思った。
「なんで今日来たんだろう⁇」
あっ!今日は、
「白い世界の橋渡し」の日
今朝、自分でブログに載せたのに、
すっかり忘れていました。
マヤ暦は、今日の音響や気神を、
一度意識に落とし込んだら、
後は忘れていいんです。
今朝、私が「声のブログ」で
お話ししたのは、
「お墓参りは、ご先祖様との
コミュニケーション」
ピントがあってくると、行動が引きよる。
自分の行動を、合わせようとしなくても
いいんです!
自然とそうなるんですね。
確か、以前も
「白い世界の橋渡し」の時に
閃きがありました。
やはり、あの世と繋がりやすいんですね。
