不妊ヒプノセラピーでできること
まだ赤ちゃんを授かっていない未妊の方 以前妊娠・出産経験がある方 現在不妊治療を行っている方向けの不妊改善セラピーです
アロマオイル・リンパ・経絡(気)ケア療法、ソマティックヒーリング (体細胞療法)を行います
ヒプノリラクゼーション療法 アロマオイル・リンパ・経絡(気)ケア療法 ソマティックヒーリング(体細胞療法)の3種類の療法が同時進行で 行われるので「とっても気持ちがいい。」と評判を頂いています
医療機関などで治療中の方でもそうでない方でも受けることが可能です 医療行為ではありません まずは自分の心と体からの自分へのメッセージを聞いてください |
心と身体はつながっています
心が変化すれば身体が変わり
身体が変化すれば心が変わります
イメージ療法・催眠技法と対話・催眠運動を利用して
「病気」や「身体の不調」の原因となっている潜在意識下の要因にアクセスし
病気や不調をただ忌み嫌うのではなく
病気や不調の裏側に潜んでいる意味を
ご本人が自ら確認できるように手助けします
筋肉や細胞に植え込まれた感情・感覚をも重視していきます
(1)身体の疾患症状がみられる部位を部屋とみなし
そこにいる人物や物事・記憶などを確認していきます
(2)そしてそれぞれのもつ感情や感覚を対話しながら探し出し
その疾患や不調がどんな意味(その病気本体がクライエントさんにどんな
役割を果たしているのか、人生の目的にどのように関わっているのか
受胎前契約なども含む)を持っているのか明らかにしていきます
(3)不調や病気本体がその身体に入った最初の時点に退行し
その出来事を追体験し 記憶を確認・修正し、救済していきます
自分の中にいる心の医師(なんらかのシンボル・インナードクター・インナーヒーラー)と共に
一人ではなく共同で「内なる治す力」を 引き出すことにより
病気による孤独感・病気の考えた方を別の側面からも見ていくことで、
明るく希望的なものに変化させ
クライエントさんの持つ自己治癒力・自己 免疫力を高める効果が期待できます
自宅に戻ってもご自分で症状が診られる部位に触れて
イメージワークを続けられるように支援します
医療機関で治療されている方も併用することによりさらに効果を高めていきます
人は過去から今までの自分の経験と体験をベースに自分という人間を創造しがちです。
自分だけでなく両親や先生など第三者に「こういう人間だ」と言われていることもあります。
そしてその延長線上の未来を「あなたの今までの成績だったら、この学校に行ける」などと決定しかねません。 自分で自分の目標をひとつ設定すると新たな認識が生まれ、新たな認識がゴールに向けての行動を変えていきます。言葉によってそのイメージが脳や記憶に定着する・・・
この定着方法を利用して、未来の記憶を作り出すのがGIFTです。
理想の未来の自分・目標、ゴールを設定し(現状でできることではなく少し高いハードルのゴール設定)その自分を変性意識状態の中で実体験していきます。
自分の五感・自分に必要なアファメーションや暗示を利用して、ただイメージするのではなく、臨場感あふれた記憶として定着させていく効果があります。
年齢退行療法を利用し、記憶を遡りながら行動の癖、思いの癖、人間関係、
ショック、トラウマ、などが作り出された幼時期や胎児期にアクセスします。
現時点における行動や言語などの問題、心因的な原因と出来事を探して、
追体験や再確認を行い、行動や行動パターンを修正したり、
問題の軽減や解消をしていきます。
そして潜在意識レベルからの意識・肉体の変革を目指します。
現時点で直面している問題が現世に見つけらない場合、前世や過去世の
経験や体験が関係しているかもしれません。
同じ行動パターンを繰り返してしまう、特定の人物や物事に依存したり、
恐怖を感じたりする、などといった症状の、その根本の原因となっている
過去世まで遡り、必要な記憶や情報を探っていく技法です。
過去世において自分が学んだことや、やり残したことを再体験し
確認することもできます。
また、通常の暗示療法や年齢退行療法では解決しないような
癒しがおこることもあり、自己探求、人生の目的、人生の方向性の
転換のヒントやメッセージが得られる可能性もあります。
子供の頃の自分に退行して、そのときの家族・環境・心理状態を客観的に再体験しながら、大 人になった自分 がイメージ像として幼い自分に会いに行きます。催眠誘導によってその幼い子供の頃の傷つき満たされなかった自分自身の感情を受容し、認め、癒してあげるこ とで、大人になっても自分が自分の一番の理解者であり、いつでも自分を自分で癒せるようになります。大人の意識に戻っても潜在意識から癒された心と身体 は、その記憶を定着させており、生き生きとした日常を送ることが期待できます。
また、同じようにイメージ像として新たな理想的なファミリーをつくることで、幼い頃の自分が十分に得られなかった愛情を得られる、安全で安心した子供時代があるという安心感を潜在意識に与えることができます。
今、思い出して、幼い頃に「親との関係は良かった」「子供の頃には何のショックもなかった」と思えても記憶を探ると、今の自分の思考パターン・行動パターンの原因を作った記憶が出てくることがあります。
大人の意識では単純な出来事でも、子供の意識ではとても重大な出来事となっている場合があるのです。
自分の身近な亡くなった方(親族・恋人・胎児・友人など)に対して、
頭では理解できていても一歩前に踏み出すことができずにいる方、
その悲しみの中にいる方、そのような方の心を癒すお手伝いを
させて頂くセラピーです。
潜在意識下でその方と再会することや、その方からのメッセージを感じたり、
その方に自分が伝えられなかった気持ちを伝えられる可能性があります。