息を呑む美しさと
言葉にならない感動。





光る絵本と光る満願寺展は、
間違いなく国宝級の文化財です。




ソクラテスやデカルトを超えた
西野亮廣氏という名の現代の哲学が確かに存在していました。




孫子を超えた
現代のプロデュースと采配が
整えられていていました。
さすが、田村 有樹子さん。





感化力、吸引力によって集いしスタッフの方達の
優しく温かい心配りと働きで

愛に満ちた空気感により、
荘厳で麗しさがより浮きあがる美しさ。



まさしく、細部に神宿る。
そして、細部が結集し神々しく光る。


この素晴らしさは、
人から人へと
心や生き方の伝統として、
後世に何千年と受け継がれていくでしょう。


令和元年の初日に
娘と孫とともに
満願寺に参拝し
光る絵本と光る満願寺展を鑑賞できたのは、

子孫に堂々と誇れる体験となりました。



絵本が並んでいる参道、
絵本が輪になっている境内、
光絵本を目にし音楽を耳にして、

わけもなく涙してしまったのと、

陽が高く明るい時から入場し
夜更けた最終撤収時刻まで会場で

魂の歓喜の声を聴きながら国宝級の文化に
浸っていたのは

語るまでもなく。。。



12日まで開かれています。
ぜひ!魂に刻まれる感激を。




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#えんとつ町のプペル
#チックタック約束の時計台