今日8月6日という日本人として忘れられない平和を祈る日を、
広島の行者山太光寺で朝を迎えました。
平和の鐘の集いの
平和祈願八千枚護摩供養の後、
東和空住職さまの
読経、説法の後に、
ご住職さまが平和の鐘を撞かれました。
護摩業は祈りだそうです。
未来をみている人は自分のエネルギーがみえている、
与えられている自分のエネルギーを信じて平和のために使いましょう、
と、顔や手に水膨れ火傷を負いながら
説いてくださるご住職さま。
燃え盛る護摩供養炎に、
世界の平和のために私の遂げるミッションを、
お与えくださいと祈りました。
魂が浄化され、エネルギーをいただき、
私のミッションは、
「愛の心愛の言葉を広げていく」
ことと告げられました。
大切な人と愛と感謝を伝え合う幸せの広がりで創る平和を、
伝え続けていくことを誓いました。
さりげない日々の中の何気ないことに愛と感謝を感じる心の繋がり広がりが
平和だと信じるから。
江崎 英子





