これは、親業いろは邑 の川井スタッフが、同じく親業いろは邑 の松本スタッフに贈ったものです。



*輝き*江崎英子ROOM


私は、
このメッセージを書いている人の隣にいました。

このメッセージを受け取る人の隣にいました。

どちらの時も、言葉にならない感動と感謝でした。


熱いものが込み上げてきて、堰を切りそうでした。
願いと思いが同じで志を同じくして、働いている仲間達のこういう姿、
なにものにも替え難い、ありがたいものです。

私は幸せ者です。

ますます、悦び楽しくがんばってまいります!


以下、松本スタッフのコメントです

ダウンダウンダウンダウン

何年ぶりだろう・・・
鼻がつ~~~~んとして、
涙がじわじわでてくること。

今日は、本当に本当にうれし涙がでました。

... 親業いろは邑。で一緒に活動している「のりちゃん」
が、たまちゃんの筆文字セミナーで
私の名前を入れて、メッセージを書いてきてくれました。

セミナー最後の課題で、
誰かのために、
メッセージを考えて
かくというもの・・・。

のりちゃんには、たくさんのお友達や大事な人がいます。
その中で、私を思いだし、
綴ってくれた言葉。
そして、慣れない筆文字で集中して書いてくれた味のある文字たち。
目に見えているものだけではなく、
この紙をみていると、
のりちゃんの
あたたかい、あたたかい想い

ふわ~~~っつと、
 浮かんできます。

あ、しまった。
また、泣けてきた。

のりちゃん、ありがとう、ありがとう、ありがとう。

アップアップアップアップ

のりちゃん、たかよちゃん、ありがとう、ありがとう、ありがとう。



                              ドキドキ江崎英子ドキドキ