毎日自己嫌悪。自己嫌悪ったら自己嫌悪・・・。
ほんとに客としゃべるのはしんどいと弱気なおのぼりさんです。
うまくつたえられない、頭の回転がわるいとしかかんがえられません。
論理的思考がまったくできないとしか言いようがありません。
話すのは好きです。
でも上手にはなせません。
でも人になにかつたえるには、上手にはなせたほうがいいにきまってる!
口下手でも営業できるっていうけど、ほんとかなぁ。
つまるところ、気持ちを伝えるのがへたってことか・・・。
女の子口説くのもいっしょかな・・。
反省をいかせるようにしよう・・・そうしよう。
毎日自己嫌悪。自己嫌悪ったら自己嫌悪・・・。
ほんとに客としゃべるのはしんどいと弱気なおのぼりさんです。
うまくつたえられない、頭の回転がわるいとしかかんがえられません。
論理的思考がまったくできないとしか言いようがありません。
話すのは好きです。
でも上手にはなせません。
でも人になにかつたえるには、上手にはなせたほうがいいにきまってる!
口下手でも営業できるっていうけど、ほんとかなぁ。
つまるところ、気持ちを伝えるのがへたってことか・・・。
女の子口説くのもいっしょかな・・。
反省をいかせるようにしよう・・・そうしよう。
仕事ですよ!仕事!
おのぼりさん、先日大き目の案件がまとまり、うきうきだったのに、今日その打合せにいったら・・・!
クライアントの話が違うじゃないですか!!!!
こんなんじゃ知らないよ。
あとになってもしらないよ!
という具合の要件でした・・・。もう、やはり仕事は山あり谷ありですぇ~。
で、本当に衝撃的だったことは、営業のマネージャーから
「こちらがわへこないか?」
・・・・・・・って・・・僕は営業マンになるんですか?
純粋な営業マンですか?・・・えぇぇx・・・・。
なんだか複雑な気分です。
へまをした事で営業にまわされるわけではなく。
大きめの案件を何とか受注できた過程でこのさそいです。
私は何のためにおのぼりさんになったのか・・・・?
営業マンになるためにおのぼりさんになったんではないのはたしかです。
でも自分の可能性っていうものを試したいというところからでもあります。
「ちょっと考えさせてください」
と回答しました。
とても複雑な気分でした。
営業もとても大変で、やりがいがあって、最も重要なポジションだということに気づく事が出来ました。
でも・・・・わたしはそれでいいのか・・すぐには判断できないです。
う~ん・・・今週もはじまりました。仕事でいいことがあり、ちと快感ほとばしり、脳内麻薬が分泌しているのを感じるおのぼりさんです。
そうなんです。
先々週にひぃひぃいってやっていた仕事の成果がでたというか・・・かなりうちの会社にとっては金額が大きい案件がまとまってぇ~!
僕の仕事の成果がでたというか・・もう・・うれしかったぁ!
なるほどね、これが人と直接やり取りする醍醐味だ。
機械相手の仕事では味わえない感覚だ・・・。
これははまるね。
わるくないね。
きらいじゃないね。
人間好きのおのぼりさんでした。
今日給料日だったんだけどさ・・・ショックをかくしきれないおのぼりさんです。
・・・安いの!
なんていったら悪いんだけど、もう安いんです。
マンション代や光熱費や貯金とかしたら・・・もう・・・ないんです。
やーん!
もはや営業マンの私は、売りまくるしかこの先生きる道はないようなのです。
アァ・・・人生は思うようにはぜったいにいかない。
これは天命だとおもいこんでそれにとりくむことでしか道はひらかれないのですね・・・。
もうりくつじゃないんです・・・といえるくらい強い信念を持つことが大事なのは知ってるけど、
やはり、じぶんをみとめるしかないのかもしれないですね。
弱い自分を本質から認めるのがコワイコワイおのぼりさんでした。
今日もくたくた。
夕方から集中力散漫で、仕事をぱぱっとかたづけられないおのぼりさんです。
今日の帰り。
電車にのると・・・おっ・・・席があいてる。
でもすごくこんでるんです。
私はおのぼりさんですので、空いている席があったらすかさず通常は座るんです。
席があいているのに座らないひとの強さにあこがれます。
でも今日はすわりませんでした・・・だって・・。
よく見ると・・・げろがのっかってるんです。
シートのはしっこにわかりにくいけど、かくじつにげろがのっかってるんです。
眉間にしわをよせて、私はそのポイントからできるだけはなれるように立っていました。
駅へ到着しました。この駅の次が私の最寄り駅。
沢山の人が電車を降りてゆき、たくさんの人がのってきました。
そのとき!
あっ!
一人のおばちゃんが席の状況をよくかくにんせずに・・・そのしーとへ・・・・!
私はより眉間のしわを深くしながら・・・目をそむけました。
時すでにおそしです。
おばちゃんのスカートにはしっかりとげろの痕がのこされることでしょう。
かんべんしてよ、東京のよっぱらい。
たのむから、公共の場でげろをはかないでくれ。
おれもげろはくけど、いつもだれにもめいわくかけないおといれだぞぉ。
今週末もフィニッシュは最悪でしたね。
非常に生活パターンがぼろぼろのおのぼりさんです。
欲望のまま、きのむくままに生活をしていたら、
昼起き
昼飯くい
昼寝
夜起き
で、まったくねつけない。
よるねむれないのもとーぜんです。
さらに寝すぎで頭痛いです。
結局寝ずにシュッキーン!
なんだか頭がさえていて、もう一つ仕事がかたずいた・・・。
このままだと昼には仕事終わりそうです。
でも僕もだめになりそうです。
とほで職場から新橋~銀座~日本橋経由で徒歩で、片手にアミノダイエットのおのぼりさんです。
さて、自宅に到着。
まだスープカリーの味を忘れられない・・・。
で、なんでビールのまなかったか。
それは今晩、おのぼりさんの先輩と首都高へバイクで流しに行こうと考えていたからです。
このおのぼりさんの先輩は筋金入りのバイク好きで、とっても運転も上手です。首都高速道路を何度となくはしって、分岐とか合流とか、おまわりさんがいるばしょとか、そういった場所の説明も含めて軽くながすということで、芝浦PAへ待ち合わせ。
おのぼりさんのほうが早く到着したみたいで、すると凄いバイクがたくさん沢山とまっています。
私のバイクもそこそこ走るスポーツバイクの分類なのに、それ以上の運動性能、ポテンシャルをもったバイクばかり、さらにどれもこれも輸出仕様フルパワー。
つまりはどれもこれも国内の規制の180KM以上の速度があっというまに出てしまうようなバイクばかり。
その後先輩もやってきたので、地図をひろげると、
「こっちこいよ、そんなのみなくていいから・・」
とPAの休憩所の中へ・・・。
あっ!ほんとだ!
ほんとにわたしはおのぼりさんです。
休憩所には首都高の渋滞状況や事故が起きている場所など、人目でみれるでっかい地図が準備されているのです。なれてくると、この地図をみてどのルートを走るかきめるとか。
他にも内回りとか外回りとか、その他分岐でどんなコースではしるかとかいろいろバリエーションがあるとか。
なんだかよくわからないまま、とりあえず外回りでうん?都心環状線をまわって、それから・・えーと・・・うん。
とりあえず出発!
で
5分ではぐれる・・・・だって、タクシーとか一般車とかトラックとかがすごいんだもの。
その後出発地点で合流。で、再度出発。今度は外回り。
こんどはなんとかついてゆくが・・・うん、合流が怖い。
道が開けたとおもい、ブラインドコーナー(スベテガブラインド)をちょっぴりちょうしのってつっこむと合流地点で車が突然目の前に!!!!!
ちょっと大げさだが、それくらいわけがわからない。
もう流すどころか・・・首都高都心環状線はスポーツです!
いろんな意味での汗を沢山かきました。
2回くらいしにそうになりました。
・ブラインドコーナーの深さがわからなくなり突っ込みすぎ
・合流でパニックブレーキ
をそれぞれ2回。あぁ、2回死にそうじゃなくて、2種類のしにそうですね。
で、辰巳PAで休憩。
だべりながら首都高速都心環状線の歴史についていろいろきかせてもらう。
このPAもギャラリースペースみたいな、派手な走りを見て楽しめるような箇所があったようなのだが、今はでっかい金属製の柵ができていてもうつかえなくなったり・・・まぁ、若い世代が好むオートバイがかわってきたというのもあるようだけど、全体的に収束しているよう。
さて、そろそろいこうかというところで・・・あれ?
おのぼりさんの先輩がフュージョンに乗っているでっかいおねぇさんから話しかけられている。
この時間にこの道をフュージョンでなんて・・・なんてすごいとおもったら、みちがわからんらしい。
さらに酒気帯びで、なになに?バイクのナンバーは神戸・・・。
いろいろはなしていると、現在は千葉に在住で・・・うん?渋谷からのってきて・・・帰り方がわからない。
津田沼にいきたいが、えっと・・・葛西からきたけど葛西から津田沼にいけない・・。
まぁ、わけがわからないので、とりあえず7号線の分岐まで同行した。
自足70キロで・・・・。
そのねぇさんのおかげでいい道をだらだら走ってしまって・・・ざんねん。
そのあとまたしばらくぐるぐる走って死にそうになって・・・それからそれから・・・おぉぉ。
何とか芝浦PAにもどり、一服しておのぼりさんの先輩と別れる。
首都高速環状線・・・東京でバイク乗るなら・・・700円で走り回れる。
非常にリスクは高いけど、関東でバイクに楽しくのるならそれなりに覚えて走り回れるようにならないとね。
でも、バイクの運転が旨くなることに直接的にはつながるのかなぁ・・・。
こけたら確実に死ぬ!
これは理解できました。それだけで今日は勉強になったな。来週も行こう。