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お盆は実家へ半年ぶりに帰省。家で飯くって、酒飲んで、友達に会って酔っぱらいました。完全リフレッシュです。

明日から頑張んないとね。

今は帰りの新幹線の中。

乗車率は100%超えてるのに、スンナリ座れちゃいました。

後は買った弁当2つ食いながら酔っぱらって帰りまぁす。

さぁ・・・許してもらえるか。

危機的状況な大失敗を社内的に処理してしまおうと考えているおのぼりさんです。

夜道の一人歩きには気をつけなければならなくなりそうです・・・。

失敗から学ぶことはおおいですな。

大失敗して、そこで死んだ自分の屍を乗り越えてゆければいいわけです。

もう、私は失敗しないと学べない人みたいです。

大失敗をして、大後悔をして、結果として大反省するわけです。

やっぱり、失敗したくないわけで、二度とこの過ちを繰り返すまいと思うのです。

失敗は成功の素といいますが、これはたしかにあたってるとおもいます。

でもね、でもね、その組織自体がどこまで失敗を許してくれるかにもありますよね。

一つ、私の中で哲学が生れそうです。

失敗することを繰り返すことで、失敗したくないあまりにがんばります。

がんばりをつづけると、やがてがんばりはがんばりじゃなくなり、

やがて慣れます。

そう、努力も持続も経験も、つまりは慣れではないかと。

努力は、それを何度も誤って誤って誤らなくなるまでくりかえし、慣れる。

努力とか持続とか、大変なことですが、どれも言葉をおきかえただけでそんなにかっこいいことではないのかもしれません。

二度と後悔したくないから、必然的に行う行為なのだと思うのです。

でもね、でもね、基本スペックの違いを最近感じます。

切ないかな、慣れで補えない、成長率は基本スペックに関ってくるのではないかと・・・。

基本スペックをあげるには、自分の中での哲学を創ってゆくしかないのでは。

今日、酔っ払って仕事から帰ってきたら・・・



おぉ!?おれの愛車(自転車)がない!!!


大騒ぎ!悲しすぎ!



そして、警察に盗難届けを出そうとしているときに気づく・・・







あっ・・・今日おれ、別の場所に自転車止めてたんだ・・・・・・・・・・・。




いまからとりにいってきまっする!

ていうか、おれやばくね。

けんぼうしょうどころじゃなくね?


まいるなぁ~。

文句を言う人は、問題をいち早く発見できてるキレる人?

素直な人は、何でも聞いたままでうけいれてしまう頭を使ってない人?

ミスをして、言い訳のうまい人は、筋の通ったことをしてるひと?

ミスをして、口下手な人は、言い訳がましいひと?


わからんよ・・・。

東京は人が多いです。
そんな人並みにもまれまくって大弱りのおのぼりさんです。

先日、都内在住のおのぼりさんの先輩からツーリングのさそいがあったんです。

給料日まえですけど、貸してたお金を返してもらえるということで、OK。

それで、金曜夜のうちにおのぼりさんの家に来て、早朝に2人で出発しようということにしたのですが・・・・。

その話をしてから数十分後に電話がありまして、

「ごめん、いけなくなった・・」

なんで!?と、話を聞くと・・・。

アパートの敷地外の街灯の下でオートバイを整備中してたんだそうです。
雨が降ってきたので、外装をはずしたままアパートの敷地内にバイクだけ入れて戻ってきたところ


!!!!


工具箱がない!!


結局盗まれたようで、オートバイの外装用のねじも工具もドロンです。

ということで、中止になってしまいました。

なんて東京は治安の悪い、ひどいところなのだろうと思いました。
まぁ、盗まれたものですので、警察に盗難届けでも・・・とオススメしておきました。


そして次の日。

私はツーリングが中止になったので、カラオケオールをかましていました。
そんでもってお昼起床・・・。

一本の電話が・・。
工具を盗まれた先輩からでした。


「工具見つかった」


!!!!!!!!!!!!!おぉ~よかったです。


話を聞くと、ちょっと変わったはなしでした。

工具を探して夜道をさまよっていた先輩は、きっと数分のうちにあの重い工具箱をもちされるのだから犯行は自動車で行われたにちがいないと断定し、ヤン車やそれらしい車を探し回っていたのでした。

それでもやはり見つからない。諦めかけたそのとき、視界に交番が目に入り、盗難届けを出しに行くと・・・・・


先輩「はこがぬすまれたんです」


おまわりさん「これか?」


先輩「!!!!!!!!!!!!」


盗まれたはずの箱が、なぜだか交番に・・・。

そうです。箱は盗まれたのではなく拾われただけだったんです。

その後もおもしろだったんですが、その先輩、おまわりさんになかなか信用してもらえない。中身は何だ?その自転車はおまえのか?などなどで交番で2時間ほどこうそくされて、箱が戻ってきたのは夜中だったそうです。

まぁ、ありがためいわくな話ですが、それでも東京は悪い人もいれば、奇特なほどおせっかいないい人もいるということがわかりました。

今回はツーリングはおあづけになりましたけど、次回はいい走りができるといいと期待してます。

短期で急激に人が変わったようなひとに会ってみたいね。原因とか聞きたい。
商品説明にとある会社にいったのです。
がんばって営業しているおのぼりさんです。

そしたら・・・担当者の女の人。

かわいいんです。

すんごくかわいいんです。

(*≧▽≦*) いやぁ~もう・・・楽しくて・・・・いやいや・・・そうでなくて仕事に熱が入ってしまいました。

いやぁ!ときめくねぇ!かわいい子はいい!!

こんな事がたまにあってもいいよねぇ。


3連休終わり。

あすからまた厳しい仕事へたちむかうのだ。

3連休は、遠くへ行った。バイクに乗っていったのだ。

初日

寝坊。お昼過ぎにおよそ400Kはなれたなつかしい土地へ向かう。

宿泊先も何も決めずに飛び出し、少し頼りにしていた先輩のお店により

カレー食いまくりながら、宿泊は断念。

にもかかわらず、なんとか知人の家に寄せてらいよっぱらい。

ありがたい。

2日目

隣県の知人宅へ。

ジンギスカンたべまくり。ビールのみまくり。

ここでもよっぱらい。

3日目

後輩のカップルとお茶。

話が弾む。そんなこんなでやっぱりお昼くらいに東京への帰路につく。

4,5時間(高速道路)で到着。

一人カレー喰らいながら、ビール飲んで撃沈。

おかげでおなかがでっぱってきたよぉ。

にしてもだ、暑かった。


世間じゃ熱中症で死人が出る天候ではないか。


それと、おのぼりさん。


関東でのバイクノリノリになれたおかげか、東北道くらいの車の台数やペースだと
余裕が出てきた。

警察が怖いくらいでかなりハイペースで巡航できるようになってきているね。

それでも4,5時間はかかるのです。

ガソリン代とか高速代とか考えると、別に移動するだけならバイクじゃなくて新幹線とか

公共交通機関でいいじゃん・・・。

なんておもうのだが、それだけならとっくにバイクなんてうっとるわい。


さて、仕事なのだが心配な案件がいくつかある。

がんばらないとね。うん。がんばらないと。

はぁ~・・・今日も仕事してました。

そろそろ休日も働かないとまわせなくなってきたおのぼりさんです。


先日営業のマネージャーと2人で飲みました。


「こちら側へこないか」


また言われました。


うれしい反面、もうひとつの真実を聞きました。


”私はエンジニアには向いていない”


そう、私は以前2週間本社へ研修に行っていた時点で、ふるいにかけられていたようなんです。


1週間の出張予定が2週間に延びたのには、そのふるい分けする判断に時間がかかったからなのかもしれません。


結構衝撃的でした。


いや・・・かな~り衝撃的だったんだと思います。

だって、終電過ぎるまで飲んで、歩いて家にかえるくらいです・・・。

平日です。それも土砂降りの雨の中です。


でも、もひとつフォロー


「素直で、まじめで、一生懸命。これができるやつがなかなかいない。」


私の評価です。


私のいる会社は、人の評価はシビアだとそのとき初めて聞きました。

利用価値の低い人間をながくおいておけるほど、甘くないそうです。


たしかに、私が入社してから数名がなんだかよくわからないけど、退職してゆきました。


きくところによると、つまり


”利用価値がない”


と判断されたところからだそうです。


で、私は、エンジニアとしての価値は低いけど、営業マンとしてならば使えると判断してもらったようで・・。


素直でまじめで、一生懸命。


そんな人間・・・・いくらでもいそうです。

私はそもそも何をするにしてもキャパシティがせまいのか、常に100%使うしか脳がないのか、

一生懸命にみえるだけなのかもしれませんし、そもそも能力が低いから120%でやらないと仕事を回せないだけなのかもしれません。





歴史上の人物に習って・・・うん。


泣かぬなら・・・泣くまで待とうホトトギス


今はじっくり、力をためる時期かもしれません。


え?何の力?。


今のポジションで評価されるくらい、実績を作るということだと思います。



ちぃと職場へ休日に。
いつもと違う空いてる電車。
にしてもだよ~、四人がけの高齢者優先席に、なんだ、あの、チーマーっていうかね。黒いジャージ上下に金髪のキッタナイスニーカーはいてる二名が四人がけを独占しとるのですわ。
携帯のゲームの効果音と二人の談笑・・・ 電車内は明らかに・・微妙な雰囲気。


そしたら、人が少しづつ増えてきて、一人のモデルみたいな女性が4人がけのシートの二人の間に座った・・・。


少し静かになった。


こういうとき、仮面ライダーとかケンシロウとかになりたくなる。


俺「貴様ら・・・マナー違反だろ。」


ちーまー「なんだうるせぇなぁ・・」(えりくびをつかんでくる)


経絡秘孔をびしっと・・・(一生座ることのできない体にするやつ)


ちーまー「ぐえぇぇ・・」


俺「これで一生シートを独り占めできんな・・」


うん、間違いなくおれのともだちへるね。


正義の味方に憧れるのはがきのころからかわらない。


あるいみ自分の中の正義でわがままを通すということだろうからね。