ふぅ、今帰ってきました。
やっと明日の夕方には東京に帰れます・・・疲れたぁ。
でもまだまだですね、新しい職場ですから・・がんばります!
今日は先日ちらっと読んだ本に書かれていた事を。
「なぜ時計の針は右回りなのか」
なんででしょう?
突然言われると、そういえば不思議な事ではないでしょうか。
でも、まず誰でも(?)一つは思いつくかと思います。
”日時計”です。
たしかに日時計はお日様の光で出来る陰の向きで時間を計るので、その影は右に回るように流れていきます。
答えを言ってしまえば日時計の影のながれる方向が現在のアナログ時計の元祖となっているという考えは定説のようです。
でも興味深いのはここから、お日様出てくる時間や、角度、それらが全世界でとういつはされていないですよね。北半球、南半球で影の動きは変わります。
北半球では右回り
南半球では左回り
じゃあ、なんで右回りになったのか?
大昔、時計を考えついた場所、日時計が発祥したエジプトで、その頃は南半球には文明が存在しなかったからだそうです。
もしかしたら、南半球にも文明が栄えていれば、今は右回りと左回りの時計が存在したかもしれないですよね。
なんだか勉強になった本でした。
また面白い話があったら書きます。
やっと明日の夕方には東京に帰れます・・・疲れたぁ。
でもまだまだですね、新しい職場ですから・・がんばります!
今日は先日ちらっと読んだ本に書かれていた事を。
「なぜ時計の針は右回りなのか」
なんででしょう?
突然言われると、そういえば不思議な事ではないでしょうか。
でも、まず誰でも(?)一つは思いつくかと思います。
”日時計”です。
たしかに日時計はお日様の光で出来る陰の向きで時間を計るので、その影は右に回るように流れていきます。
答えを言ってしまえば日時計の影のながれる方向が現在のアナログ時計の元祖となっているという考えは定説のようです。
でも興味深いのはここから、お日様出てくる時間や、角度、それらが全世界でとういつはされていないですよね。北半球、南半球で影の動きは変わります。
北半球では右回り
南半球では左回り
じゃあ、なんで右回りになったのか?
大昔、時計を考えついた場所、日時計が発祥したエジプトで、その頃は南半球には文明が存在しなかったからだそうです。
もしかしたら、南半球にも文明が栄えていれば、今は右回りと左回りの時計が存在したかもしれないですよね。
なんだか勉強になった本でした。
また面白い話があったら書きます。