おのぼりさんになり、1週間がたつが・・・、今日はその話よりもっともっと重要な話。

僕の大親友の一人の結婚式だ。

学生時代から苦楽をともにしてきた仲間で、新婦のほうも同じく大学時代の同級生で友達。

そんな結婚式は・・・すごかった!

なにせ結婚する本人の肩書きはTV番組制作ディレクター!
そして、式に参列する会社のメンバーはTV作りのプロフェッショナル達ばかりだ。
女子アナやカメラマン。プロデューサーからプロのタレントが司会進行を勤めるというもの。

それはもぉ・・・すごかった!

祝賀用のなれそめVTRもプロの仕上げだったし、
さらに本物のタレントさんが、新郎の仲間内をゲストに迎えた形式の実際の収録現場さながらのトークショー。

でもなによりも、彼が僕の無二の親友であったことが、最も心を熱くしたのでした。

二人とも、こころから幸せをいのっています!

PS,式のプログラムに書かれた参列者の紹介文の私

○○○○:笑われるほど疑われるほど正直者
     新婦より新郎を知っている。

この文章を書いたのは実は新婦。
新婦からそんなことを言ってもらえるのは、親友の仲を認めてもらえてるってことでいいかな?。