怒っている人を見るのはいやだけど、
その「怒り」を取り出して見ることができれば
その人そのものはいやじゃない。
誰かや自分の「きらい」な部分も、切り離して、観る。
「瞬間」しか本当はないのだから、
ネガティブもポジティブも、感情は、
次の瞬間にもう手放す!
と、いつもしあわせ。
◆ダイアリー「ボディワークの限界」http://esalen.jugem.jp/
怒っている人を見るのはいやだけど、
その「怒り」を取り出して見ることができれば
その人そのものはいやじゃない。
誰かや自分の「きらい」な部分も、切り離して、観る。
「瞬間」しか本当はないのだから、
ネガティブもポジティブも、感情は、
次の瞬間にもう手放す!
と、いつもしあわせ。
◆ダイアリー「ボディワークの限界」http://esalen.jugem.jp/
私は、生のバナナが苦手なのでめったに食べることはないのですが、先日何を思ったか一房買ってしまいました。
好きじゃないもので、結局食べないまま黒くなってしまい、
ちょっとずつ切って食べましたが、なかなか減らなくて、
何がこんなに苦手なのか、細かく考えてみたりしました。
味というか、「食感」と、「おなかにたまる重い感じ」が苦手、そしてなんだか寒い!
誰かが、皮をむいて一本かじってたりする姿は恐怖です。。。
でも、ジュースに入っているのは好き。
どろどろになっていたり、お菓子になっていたりして、加工されて食感が変化しているといいんだな~と思いました。
苦手な食べ物を克服しようとする気持ちは毛頭ないのですが(だって必要なさそうだし・・・)、
「どこが、どんなふうに嫌いか」
と、分解して考えてみることは、他の「苦手なもの」にも応用できそう!と思います。
◆ダイアリー「クスリのゆくえ」http://esalen.jugem.jp/