今日は、事務的な連絡の短いメールがあって、
意味がよくわからなかったので、途中で確認のメールをしてことなきを得たのですが、後で落ち着いて読み直してみても、やっぱりわからないのです。
これじゃあ、何していいかわからないよ~と 思ったのですが、
もちろん、相手の方だって、ちゃんと伝えているつもりなので、
相手の方の性格や、普段の話し方から、私の察知する力が足りなかったと反省しました。
夜は夜で。
断ったはずの連絡が、その直後にあって
「うん?行けませんよ~」
と、メールすると
「了解です」
ということになったのですが、
これも、相手の方の「来てほしい」という気持ちをもって考えたら、断り方が足りなかったかなぁと思いました。
言葉でyes/noを言っているつもりだけど、相手に伝わらなかったら、全く意味がないですよね。
ニュートラルな伝達ツールが言葉かなぁと思っていたけど
とんでもなくて、
とにかく、ムードだろうが、ジェスチャーだろうが、英語だろうが、顔文字だろうが、伝わることが大切だと思うこの頃です。
あたりまえでごめんなさい。
・・・タイトル痛いなぁ。
◆ダイアリー「ヨガ」http://esalen.jugem.jp/