☆輝きキャリア・シュフになりましょう☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ -168ページ目

☆輝きキャリア・シュフになりましょう☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

「私なんて特に才能も特技もない」
それでも「変われるキッカケがほしい!」と思っていませんか?

育児や家事、家族との時間を大切にしながら、自分らしさを表現できる仕事をしていきたい方へ☆

輝きキャリア・シュフになるためのエッセンスをお届けします♡

唐突ですが、「赤ちゃんの頃の記憶ってありますか?」


「一番小さい頃の記憶って、3-4歳頃から、幼稚園頃からの記憶しかない」と、

ほとんどの方はお答えになるかもしれません。


「赤ちゃんの頃を思い出して、一体何の意味があるの?」と

思われる方も多いかもしれません。


赤ちゃんの頃を思い出して、意味がある人と、意味がない人がいます。


思い出す意味がない人は、『健全な自尊心』を既にお持ちの方です。


『健全な自尊心』とは、

「自分は愛されている、生きる価値がある、自分のことが大好き!」

という感覚が、ごく自然と、当たり前に備わっていることです。



赤ちゃんの頃を思い出す意味がある人は、『低い自尊心』しかない方です。


『低い自尊心』とは、

「自分は愛されていない、生きる価値がない、自分のことが好きではない・・」

という感覚が、ごく自然と、当たり前に備わっていることです。


英語では、"high self-esteem" & "low self-esteem"と表現されることが多いですが、

ここでは『健全な自尊心』&『低い自尊心』と表現しますね。

『高い自尊心』と書くと、何だか「うぬぼれ」が強いイメージにも捉えられますし、

それは『健全』ということではないですからね^^;


『自尊心』とは、文字どおり、「自分自身を尊ぶ心」


生きていく上で、この「尊ぶ心」はとても大切なことです。



低い自尊心しかない方は、赤ちゃんの頃に遡って、

「やり直し」、「意識の書き換え」を行うことは、

とても意味のある、重要なことだったりします。



「過去に縛られていては意味がない、『今』に焦点を当てよう」という考えも、

本当そのとおりなのですが、


低い自尊心しか持ち合わせていない人は、自分の根幹ともなる部分が

ごっそり抜けおちているので、『今』を見ることができないのです。


それこそ、もう一度「やり直す」しか、選択肢がないのです。


それが自殺願望だったり、他の様々な破壊行動、精神異常につながっていたりします。


そういう人は世の中にたくさんいますし、

そこまでじゃないにしても、ふつうに生活を送れてはいても、

「自分をどうしても好きになれない人」もたくさんいます。


どちらの場合も、生きていて、心底楽しくないし、心底幸せではないですよね・・・


どうせ生きるならば、「最高の自分を実現したい」「真の幸せになりたい」・・・


自分は本当はどういう存在だったのか?
どういう目的・使命をもって、何のために生まれてきたのか?


自分が認識している以上の、「最高のあなた」がいます。

それは、誰にとっても 共通の 『真実』です。


ありとあらゆる「不調和」でも、いずれ「調和」していきます。


あなたがすっかり忘れてしまっている、一番大切なことを、思い出しましょう。


本当のあなたは、『殻に閉じこもった存在』ではありません。


本当のあなたは、


キラキラと輝く、『魂』そのもの


本当は、その輝きのまま、突き抜けて生きていける



そういう、最高に素晴らしい存在


それが 本当のあなた です。


これから一緒に、「本当のあなた」、「最高のあなた」を 思い出す旅を していきましょう♫


楽しい旅になりますように(*^▽^*)

どうぞよろしくお願いいたします音譜