まだまだ暑い日が続いてますが、秋の夕暮れにインド古典音楽を楽しんできました。
世界的に有名なシタールの巨匠、シュベンダラ・ラオ氏とタブラの巨匠タイ・バーホー氏の即興演奏。
シタールとタブラの音が絡み合う。
その複雑なリズムが身体の鼓動と繋がっていく。
ハートに繋がりまたまた自分自身を知る。
時間の感覚がまったく分からなくなるほど演奏に酔いしれ、
気がつくとライブが始まってからあっという間に2時間たっていた。
この会場で新しい出会いと約1年ぶりの再会もありました。
すてきな夜に感謝をこめて、ありがとう。






