Miriamです🍀

今日は、練馬の某施設さんで、チャリティーコンサートをさせて頂きました🎵

いつもながら、機材の搬入搬出でバタバタして、写真を撮る余裕がなく…💧


もっとも、今回はパーカッション&スタッフとして、友人が2人手伝ってくれたので、本当に助かりました!
人手があるって、本当にありがたいことです✨

音にうるさいヒッキーの持ち込む機材の数と言ったら…😅
施設の方たちも、驚いていました。
(あ〜今度、それ写真に撮ろう…)


今回は、思い切って衣装は越路吹雪ばりのロングドレス✨
これが結構評判良くて〜。

最近、色々気付いたのですが、喜んでいただくためには、単に歌が上手いのではダメで、もっと全体的な事なんですね〜。

衣装も、なるべくプロっぽく。
それは、自分がオシャレしたいからではなくて、聞いて下さる方の満足のためなんですネ。

同じ歌を聞くのでも、見すぼらしい格好をした、ダサい人が歌っているのを聞くのと、それなりに雰囲気の良い人では、当然後者の方がいいわけで….。
やり過ぎもかっこ悪いので、そのさじ加減は難しいところです。。。


喜んでいただくためと言えば、私、以前からとっても苦手で、わかっていても中々出来ない事があって….。

それはズバリ、相手の褒め言葉をきちんと受けとめる、という事なのです。

普段から、褒められると恥ずかしくなってしまって、つい話題をそらしたりしていたのですが….。

今日、スタッフとして手伝ってくれた友人が言うのには、
「お客様は、もっと褒めたいし、良かったって言いたいのに、それをちゃんと受けとめて貰えないと、ガッカリする….。」

これ、逆の立場になると、良くわかります。
自分が良かったと思った事は、相手に伝えたいし、嬉しい気持ちを共有したいんですよね。

それを、褒めてもサラッと流されたり、あまり嬉しそうに見えないと、何だか余計な事を言ったみたいで、言わない方が良かったのかな?
なんて思ってしまいます….。

だから、褒めて頂いたら、なるべく嬉しさを表に表そうって思うのですが…😅


相手の期待に応えるって、すごく重要ですよね。特に、歌い手のような立場の場合。

やっぱり、まだちょっと、そこの意識が足りてないんだなぁと、反省🍀

そして、次に活かしていきます❣️

{03E302C0-7EB7-47EE-8951-D1991A2791D0}