富士山竜宮のことをやっと記事に出来そうです。
富士山竜宮に集まった龍に縁のある方たち。
メンバーについては神様はもう最初から誰が集まるかわかって、私たちを導いて下さっている...
出来事で私を教え諭して下さいました。
神事とは、神様と息を合わせて成就する
今回の富士山竜宮で私が学んだことです。
河口浅間神社に正式参拝をお願いしていたので、事前に参加する皆様からお名前を伺い
宮司様にお伝えしていました。
お伝えした時にはTさんは保留だったので、(カッコ)書きで
参拝できないかもしれませんとも
伝えていたのです。
直前になってお一人参加を受け付けたのですが、前日の夕方宮司様に最終連絡のFAXを送ったあと
その方の不参加の連絡がありました。
「神社に着いたらそのことをまず一番に伝えなくては‼」
と考えていましたが
すっかり忘れて参拝が始まってしまい
Tさんの名前が呼ばれなかったら
どうしよう...
と内心ヒヤヒヤしていたのです。
参加と伝えていた最後の方は名前を呼ばれず
不参加かもと伝えていたTさんはきちんと名前を呼ばれ
無事に神前で皆が揃ったことを報告出来ました。
(Tさんが参加を決めたのも、前日の夕方でした)
母の白滝では、滝に二重の虹がかかり
私たちの参拝を富士山の神様がたが
祝福して下さいました。
河口浅間神社はダイレクトに富士山のエネルギーと繋がる場所です。
今回集まったメンバーは地龍に縁のあるパワフルなひとたちだったので
河口浅間神社はスタートに相応しい場所でした。
河口浅間神社の山宮では
「昇龍」とメッセージをもらいました。
「天に昇った龍は、地に潜り
また天に昇る」
富士山竜宮洞穴では
龍の導きによりこの地に辿りついたご報告と、
龍の道をそれぞれの龍に縁のある方たちが歩いていく、その後押しをお願いしました。
「あなたたちが宝珠そのものです」
私たちが龍の宝珠であると、龍が一緒に
もうすでに道を歩いているそのメッセージをもらいました。
光の道を、光に照らされた道を
歩きました。
河口湖駅で高速バスで帰るお二人を見送る時に現れた「龍バス」
龍が導きますよ、
のメッセージ。
このあとも龍からのサインが続きます。
FBで「竜子さん」から友達申請。
龍と繋がったサイン。
10日に泊まった宿のご主人が
「小富士は行者が結願で参る場所だから、ぜひ行ったほうがよい」
(宿のご主人には、富士山竜宮のことは何も話していません)
と強く勧めるので
11日は静岡側の富士山へ。
小富士の祠で
無事に富士山竜宮が終わったことの
ご報告をいたしました。
東富士山荘で昼食を食べようとしていた時。
私たち(大阪から来ていたSちゃん)以外に家族連れが隣のテーブルでご飯を食べていました。
その家族連れがご主人と世間話を始めて、なぜか山荘の神棚の話になりました。
ご主人が中に納められた「木花咲耶姫のご神像」を扉を開いて特別に家族連れに見せることになり
たまたまその場所に居合わせた私たちにも見せてもらえることになり
「富士山(木花咲耶姫)」が「開いた」
型が示されました。
「富士山竜宮を開いてほしい」という
メッセージで竜宮洞穴に龍に縁のあるひとびとが集まり
富士山竜宮は開いたようです。
富士山竜宮は
自分のなかの調和
人と人との調和
人と神との調和
のためのご神事でした。
調和に向かって、乗り越えなければならない試練はあるかもしれません。
しかし
道は開かれた。
すべてのいきものが大きく調和し、進化していきますように。
iPhoneからの投稿
富士山竜宮に集まった龍に縁のある方たち。
メンバーについては神様はもう最初から誰が集まるかわかって、私たちを導いて下さっている...
出来事で私を教え諭して下さいました。
神事とは、神様と息を合わせて成就する
今回の富士山竜宮で私が学んだことです。
河口浅間神社に正式参拝をお願いしていたので、事前に参加する皆様からお名前を伺い
宮司様にお伝えしていました。
お伝えした時にはTさんは保留だったので、(カッコ)書きで
参拝できないかもしれませんとも
伝えていたのです。
直前になってお一人参加を受け付けたのですが、前日の夕方宮司様に最終連絡のFAXを送ったあと
その方の不参加の連絡がありました。
「神社に着いたらそのことをまず一番に伝えなくては‼」
と考えていましたが
すっかり忘れて参拝が始まってしまい
Tさんの名前が呼ばれなかったら
どうしよう...
と内心ヒヤヒヤしていたのです。
参加と伝えていた最後の方は名前を呼ばれず
不参加かもと伝えていたTさんはきちんと名前を呼ばれ
無事に神前で皆が揃ったことを報告出来ました。
(Tさんが参加を決めたのも、前日の夕方でした)
母の白滝では、滝に二重の虹がかかり
私たちの参拝を富士山の神様がたが
祝福して下さいました。
河口浅間神社はダイレクトに富士山のエネルギーと繋がる場所です。
今回集まったメンバーは地龍に縁のあるパワフルなひとたちだったので
河口浅間神社はスタートに相応しい場所でした。
河口浅間神社の山宮では
「昇龍」とメッセージをもらいました。
「天に昇った龍は、地に潜り
また天に昇る」
富士山竜宮洞穴では
龍の導きによりこの地に辿りついたご報告と、
龍の道をそれぞれの龍に縁のある方たちが歩いていく、その後押しをお願いしました。
「あなたたちが宝珠そのものです」
私たちが龍の宝珠であると、龍が一緒に
もうすでに道を歩いているそのメッセージをもらいました。
光の道を、光に照らされた道を
歩きました。
河口湖駅で高速バスで帰るお二人を見送る時に現れた「龍バス」
龍が導きますよ、
のメッセージ。
このあとも龍からのサインが続きます。
FBで「竜子さん」から友達申請。
龍と繋がったサイン。
10日に泊まった宿のご主人が
「小富士は行者が結願で参る場所だから、ぜひ行ったほうがよい」
(宿のご主人には、富士山竜宮のことは何も話していません)
と強く勧めるので
11日は静岡側の富士山へ。
小富士の祠で
無事に富士山竜宮が終わったことの
ご報告をいたしました。
東富士山荘で昼食を食べようとしていた時。
私たち(大阪から来ていたSちゃん)以外に家族連れが隣のテーブルでご飯を食べていました。
その家族連れがご主人と世間話を始めて、なぜか山荘の神棚の話になりました。
ご主人が中に納められた「木花咲耶姫のご神像」を扉を開いて特別に家族連れに見せることになり
たまたまその場所に居合わせた私たちにも見せてもらえることになり
「富士山(木花咲耶姫)」が「開いた」
型が示されました。
「富士山竜宮を開いてほしい」という
メッセージで竜宮洞穴に龍に縁のあるひとびとが集まり
富士山竜宮は開いたようです。
富士山竜宮は
自分のなかの調和
人と人との調和
人と神との調和
のためのご神事でした。
調和に向かって、乗り越えなければならない試練はあるかもしれません。
しかし
道は開かれた。
すべてのいきものが大きく調和し、進化していきますように。
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