ふっと空いた午後。
やらねばならない事をこなしつつ、
ボーッと心をのぞいてみると。
確かにある感情に気づく。
愛おしい存在がいる事に。
んー参ってしまう(笑)
きっとずっと蓋をしてきたから。
結婚してから
蓋をしてきたから。
必要以上に
蓋をしてきたから。
自分には
すでにあるからね。
他はいらないからね、
って。
男女ってさー。
女友達なら
どんなに愛おしくても
いいのになぁ。
男性だとさ、
あっ、もちろん全男性でないから(笑)
友情もあるしね。
男友達もいるしね。
愛おしいんだよー
目を閉じると浮かんでしまうのだよー。
この感情を
どうしていいか、わからないのだー。
だってさ
ある!んだもんね。
それは無視できない。
かと言って
私の
一方通行な感じもする。
確かめようもない。
いや、
聞いて見たらいいのだろうけど、
言葉が見つからない(笑)
更に
確かめるのは
コワイなぁ。
もはや
失恋みたいな感じは辛すぎる(笑)
その体験はいらないからなぁ。
重たくなるのも嫌だしなぁ。
でもなぁ。
と。ぐるぐる。
ぐるぐるする。
まぁ、私の中の感情に
許可を出してみる事しかできないんだけどね。
だからどうなる?
だよね。
違うのよ。
会いたいだけなんだよね。
顔見て話したいだけなんだよね。
いや。話せるよ。
別に。
会えるしね。
そんなんじゃないのよ。
2人で話したいのよ。
なんか、
テーマはないんだけど(笑)
話したいだけなんだよね。
ささやかな 願い。
読んでもらえるかも(笑)
という
ささやかな願い。
一緒にいてみたい!
だけ、なの。
周りから見える
役割を脱いで。
こうあるべきを
脱いで。
それだけ(笑)
以上
完全なる独り言。
わたしの心と会話してみました。
今日も出会ってくれてありがとう。
産まれてきてくれてありがとう。