こんにちは♬「ハモなぁ」です。


本日は、

只今計画中の新プロジェクトについて…


計画中といいつつ、

もう大分、具体的な形になりつつあります。


現在、決定事項は…



しとね ライブ

 日時:2026/7/20

 時間:未定(夕方〜夜) 

 場所:バズルバンチ(豊橋市)



ザックリ説明しますと、

「詩と音のライブイベント」です。


プロジェクト名、


しとね


漢字で表すと…


詩と音


まんまですねてへぺろ



行間を読む…

と言う言葉がありますが、


音楽を聴いていて、

ほんのたまーに、思うのです。

この歌の時に、この音、必要?っと。


いや、不要とまでいかなくとも、

もう少し音が少ない方が、

より歌詞の深みが増すのでは…?


と思うことが、時々、あります。


表現として、

音楽に乗せることで、


「薄める」「定着させる」「逆に際立たせる」


色々な表現の仕方、効果もあるので、

ソコは、表現者さんの意図を尊重!

っで、問題はないのです。


ですが…


個人的には、

もっと、シンプルに、

歌詞、日本語

を聞かせたら…どうなるんでしょう?っと。


特に、完成されたCD、音源、

であれば…

歌詞カードを読むと、


あっ、実はこういうことを言っていたんだ…

言いたかったんだ…


と、気づくことが、まぁまぁあります。


行間を読む


ライブ中に、

ソコまで、歌詞に聞き入ることって

あるのだろうか…?


じゃあ、少しでもソコに

触れられるようなライブイベントを

やったらどうなるのかな…?

ラブやってみたい…


このプロジェクトは、

そんな欲求からスタートしています。


ただ…

音楽を全く排してしまうと、

ソレはソレで聴くに耐えられないかなぁ〜?キョロキョロ


っと、少し日和ってまして、

音楽は必要最低限…

コレぐらいは欲しいよね…?

あってもいいよね…?


とは、考えてます。口笛


いや!むしろ、音楽も聴いて欲しいのです。

アレ?何か言ってることが違うぢゃん?笑い泣き


今回は、

腕利きミュージシャンに…

「今回の趣旨に合致しそうな」規準で

お声がけさせていただきました〜っ!ラブ


独断ですけどね〜ニヤリ


何なら、

歌詞を「楽器の音」と同等で扱えると

良いな〜、っと思っていますおねがい


そんな、ジレンマを抱えつつ…準備中です。


う〜ん、バランスが難しいのよ〜爆笑



何カガ、見エテクルノカナ…?


今後、しばらく、

このプロジェクトを追いつつ…

情報解禁しつつ…

レポートしていきたいと思いますおねがい


アレ?温度感変わった…?

な瞬間が訪れるかも知れませんが、

その時はその時で、


大人の事情かな〜?


っと、理解して下さいませ〜爆笑


ではまたっ!