10年ぶりの再会 | 病気と仲良くなろう!

10年ぶりの再会

僕には3人の姉がいる。

長女は「人生=金」、次女は「自分の常識=日本国憲法」

はっきり言って、この二人に振り回されて、そろそろ限界に来ている。

三女は、この二人に呆れて家を出た。

最後に会ったのは、親父の十三回忌の時…今から10年近く前。

それ以来会っていない、電話では何回か話しているが、僕のことを認めているし、尊敬もしてくれてる。


その三女と会って飲みに行った!

もちろん亡き親父の墓参りもして、弟だけど「長男の命令!親父の仏壇に線香をあげて、お袋と会って元気な顔を見せろ!」

素直に「長男のお前が言うから」と言って、実家に17年ぶりに入った。


今回、用事があって遺産相続で継いだ土地を売買するために「実印」を僕に渡すために来てくれた。

今日の夕方、その土地を買いたいと言う不動産屋がいて、そこと売買契約をするために兄弟連名のために全員の実印が必要だからだ。

三女は長女と次女の顔を見たくないから、僕に実印を預けたと言うわけ…


さて、いざ契約の時になったら長女と次女が、なんだかんだと文句を言う。

そのために2時間近く無駄な時間がかかった…たった28坪の土地だよ。

相続で売れるんだから、いいじゃん!その土地の固定資産税は僕が払っているんだよ。


あまりに情けない姿に涙が出た。

一方では一つまみの砂糖に群がるアリ以下の姉と言う名のゴミ、一方は全面的に僕を信用して「実印」を預ける姉…


長女と次女は最後まで、僕を無視していた。

おかげさまで決意が強まった!ゴミにはゴミの生活をしてもらおう!姉の皮を被ったゴミは僕には必要ない。


僕が本気で怒ったら長女の旦那の会社をつぶすことが出来るし、次女だって僕が経営している賃貸マンションに家賃を払わずに住んでいるから、立ち退き&今までの家賃請求も出来る。


あ~あ、兄弟でよかったね。他人だったら、裁判起こすよ!

長女と次女は自己破産しないとね~。逃げられないよ。君たちの人生は僕の手の中にあることを、そろそろ理解させる時期かな?悲しい人生観の姉たちへ、弟が本気になる前に法律を勉強しなさい!


おっと忘れてた…バカは死ななきゃわからない…死ぬ気で勉強すれば、裁判になったら絶対に負けることがわかるからね。