最低…
今日の夕飯を作っていたら、今までにない強い発作!心臓が痛くて、息ができない!でも、その時に次男がそばにいてくれて「救急車呼ぶ?」と聞かれた。言葉を発したいけど、息をするので精一杯で、言葉が出ない。なんとか、痛みをこらえていたら、気を失っていた。次男がたたいてくれて、気がついた。息もしていなくて、その時に息ができた。心臓が痛いなんてことは初めてで「家庭の医学」の本を探しに母親に聞いたら、テレビに夢中で無視された。自分の息子が「生 きるか死ぬか」の時にテレビの方が大切らしい。次男は、その一部始終を見ていた。僕が死んでも母親には関係ないらしい。
ありがとう、お袋さん!あんたが死にそうになったら、無視してあげる。苦しんで「あの世」に逝け!自分の子供を愛することができないかわいそうな人。ほかの姉妹(三女は除く)は、あんたの遺産が目当てなのに…「あの世」で確認してね。愛する、哀れで、みんなに利用されている、お袋へ…
一言「死ぬ時は苦しみまくれ!」それが、あんたのしてきたことだ。親父の墓には入れない!