七夕
現在、僕には付き合っている女性がいる。でも、複雑な家庭に育っていたのかもしれないが…
七夕の短冊に願い事を書くのだが、彼女は「お母さんが欲しい」と書いたそうだ。
よほどつらかったと思う。
実際に彼女の母親は健在だそうだが、自分自身として「母親」と認めていない。
だから職場でも偽名で働いている。
まだ20代…彼女の父親とは何度と飲んでるし、メル友にもなっている。
僕は自分の父親と飲んだことがない…だから、彼女の父親とは「父親&男&音楽バカ」で付き合っている。
今日も彼女の部屋の照明が壊れたので、買い物&取り付けをした。
でも、彼女にも言ってあるが、僕の一番の大切なものは「息子たち」だ。
僕は自分の息子たちのためなら、自分の命なんていらないし、僕みたいな「くだらない人生」をして欲しくない。
現在、自分の実の母親を含めて、このクソみたいな「形だけ」の家族のために弁護士に相談している。なぜならば…元嫁も含み、この金まみれの家族に終止符をつけるため!
元嫁へ
本当に君には苦労をかけた。すまないと思う。でも、離婚したから今では他人。でも息子たちには、君だけが本当の母親。僕は父親として人間として、この家を清浄する。それが僕に出来る唯一の本音。たぶん、すごい状態になると思う。その時は息子たちを守ってくれ。これ以上、息子たちに「人間の醜さ」を見せたくない。悪いけど、僕は息子たちのために命をかけて戦う!僕みたいな「クソ人生」は僕で終わりにしたいから。
昔から行っているラーメン屋の、おばさんに言われた。「昔から、お前、顔を笑っているけど、目は怖い」
大当たり!昨日も「親父狩り」しているやつを、傘で顔面に一発いれてやった。相手は5人いたけど…逃げた。サバイナルナイフを出したけど、使い方を知らない。「俺の心臓はここだよ」って教えてあげたのに、小便漏らした。しょうがないから、そいつのナイフを取り上げて、そいつの頚動脈に突きつけて「これで、俺が手前に引いたら、お前即死するよ」って教えてあげた。
親父狩りしている君たちへ…相手を選べ。さもないと、あの世へ直行便出すよ。
あれ~?またまた、話が違うぞ!そんなわけで、僕は平和主義者です?