「初めに言葉ありき、言葉は神と共にありき、言葉は神であった」(新約聖書「ヨハネによる福音書」第1章より)
癌(ガン)
うつ
認知症
不妊など
現代では、
さまざまな病気が増えています。
このように
病気が増えている中、
薬や手術などの西洋医学では
なかなか良い結果が
でていないことがよくあります。
そして、改善する方法が
様々ある中、
カウンセリングという方法もあります。
しかし、このカウンセリングを
受けても効果がでないことがよくあります。
ここで、重要なことは
果たして、そのカウンセリングは
病気をなくすために
本当に効果があるのでしょうか?
「ただ話を聞くだけ」の
カウンセリングでは
病気をなくすことは
難しいかもしれません。
病気は身体からのメッセージです。
人の身体は
常に「生きるため」
に、活動しています。
その身体のメッセージを
言葉として「カタチ」にすること
そして、
病気になった人、
病気になりやすい人の
特徴に「言葉の使い方」もあります。
そのため、
身体からの
メッセージを言葉のカタチにし、
そして、
使っている
言葉を読み解き、
それらのメッセージに隠された“言葉”
に、変化をつけなければ
病気をなくすことはできません。
言葉が身体に及ぼす
影響力は、はかりしれません。
この言葉の技術をもって
病気に対して
真摯に向き合えば、
病気は自然となくなります。
実際、
「癌で、もう余命何か月」
「数年、抗がん剤の使用」
「長年のうつ」
「あきらめていた不妊」
などの、多くの人が
奇跡的な良い結果がでており、
医者も
「ありえない」
「考えられない」
など、
驚きの言葉を
並べるばかりです。
さらに、現役の医師の方でも
この言葉の技術の可能性を実感し、
臨床の現場でも活用して
さまざまな奇跡的な
良い結果もだされています。
今では、
この言葉の技術を使うことで
「奇跡が起こる」
ではなく、
「奇跡が当たり前の日常」
になってきています。
言葉の技術で病気をなくす・・・
この方法は
「本当に病気をなくしたい」
という方には、お勧めです。
一人でも多くの人が
病気をなくすことで
生きる喜びを
味わってもらい
生き方を変えてもらいたいです。
「ホントに効果があるの」
と、疑問に思うかもしれません。
しかし、
この言葉の技術は
実際に効果がでています。
医学の力では
変化しなかった
病気が短期間で変化しています。
なので、
「本当に病気をなくしたい」
「健康な人生にしたい」、とお考え方、
言葉の技術の可能性を
真摯に受け取って頂ける方に
届けばいいと、私は考えます。
人の可能性は無限です。
神秘の可能性があります。
あなたはやれることを
やらずに諦めますか?
それとも、
やれることを
すべてやって
奇跡を起こしますか?
あなたはどちらを選択しますか?
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「心身を変え、人生を変え、神秘の可能性に変えていく」
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