うちのカシューナッツ、食事のたびにシャツをめくってお腹をみては、

「脂肪がついた。」とか

つまんでみて、「やわらかい・・・太ったかも?」

などと言います。メタボ

脂肪分の多いメニューを好まず、

たくさん食べたときは、

「あ~、太る、太る、太ったかな?」と言っています。





最初は親や家族の肥満を気にする会話にあわせて、

半分ふざけているのかと思っていましたが、

本気で気にしていることが判明しました。

びっくりです!!

何しろ彼は学校の保健の肥満度判定ではいつも「やせ」や

「すこしやせすぎ」なんですから・・・・ 歩く





父親のマカデミアさんが

「なんでそんなにいちいち食事のたびに気にするんだ?」と聞きましたら、

「学校のXXくんや、○○くんみたいになったら、運動ができなくなるから。」

というのです。

あ~、大きな勘違い!!!

子供の成長には脂肪が欠かせないのに

体重が増えて体つきが太るだけだと思っていて、 ぽっこり

走ったり動いたりするのが遅くなる・と思っています。

それに遺伝的なことも知りません。(しかたないけど)




この激しい思い込み・勘違いをなんとか是正しなくては・・・・・・(>_<)