塾から帰ったカシューナッツくんが、

「先生が、初見で解けやすいから得点しやすいんだよ、って言ってたよ!」

と来週の四谷合不合判定テストのことを言い出しました。

どういうことかな?



子供の解釈では・・・・・

「傾向は今まで自分達が塾で受けてきたテストとはちがうけれども、

初見の問題であっても簡単な問題が多いから大丈夫だ。」

という意味らしいのですが、、

本当にそれが先生の真意なのか親にはわかりません。

子供が勝手にそううけとっているのかもしれません。

実は・・・・

「今までみたことない問題が多いだろうけれど、

得点はしやすいテストになっているから、サピのように大きく点数と落すことはない。」

というニュアンスかもしれません。






塾や家庭教師の先生方は、

合不合やサピオープンで、予習のようなことは絶対にしてはいけません!!!

前年度のものを手に入れて解かせるなんて愚の骨頂です!!!

とおっしゃっています。

たぶん弱点がみつけられなくて、本番でミスするような結果を招きかねない

という意味だろうと推測しています。





最近のことは全く知りませんが、私の大昔の経験では、

合不合はすっごくオーソドックスなテストで、

だからこそ「実力」が計りやすいのだと言われ自分でもそう感じた記憶があります。



今もおなじなのかな?

だとすれば、思考応用型の問題よりもXX算のやや難問が出るんだと思います。

わたしは理科でホウセンカがでてとちった覚えがあります。

(でも最後まで植物・・頭に入りませんでした(ノ_-。) 弱点みつけてもダメはダメ・・・・)

どこで受けたんだったかな?

上智大だったかな・・・・?

あのころは楽しかったなあ(^O^)






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