夏休み前に社会をさぼっていたと自覚していたらしく、

何をどうがんばったのかはわからないが、

(口では歴史を完璧にしたい!と夏やすみの最初の頃言っていた)

昨日塾で受けた実力テストでは、歴史に手ごたえを感じたらしい。

「あと地理と公民をもうちょっとだな・・・」などとつぶやいていた。




4・5年の頃にもうすこし本気でやれ!!といっていた社会だけれど、

自分では「わかっている」とたかをくくっていた。

「わかっている」のと「しっかり得点できる」というのはちがうのを

自覚したのがやっと6年になってからなのだ。




親がなんだかんだいっても、

先生がノートのことアドヴァイスしてくださっても、

叱っても、おだてても、なにしても関係ない!!!関係ない



本人の自覚しかないんだ。









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