女子マラソンの2選手はお気の毒でした。

マラソンという過酷な競技は、走りすぎてはいけないのかもしれません。

陸連は経験や直近の結果をみて選手選考を行いますが、あまり近くの結果だけにこだわらない方が

選手の負担にならないでよいような気がします。

というか、経験が浅くても、結果が今ひとつでも、代表として送り込めるようなシステムにしたほうが

よい競技のような気がします。

痛みに耐える姿が本当にお気の毒でした。



中国のハードル選手も残念でした。

コーチが感極まって涙をながしていた記者会見をみました。




オリンピックに出場するようは名選手は、

きっとたくさんの優秀なコーチやトレーナーに囲まれているのだと思います。

それでも本番にベストで臨むことはこんなにも難しい・・・・ぐすん・・・






子供の受験もたった1回しかないことを思うと、

神様に祈りたい気持ちになりました。







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