次男の膝の痛み。
整骨院で、サポーターつけて、少しずつ練習していった方がいいよと言われ練習再開してみたところ、膝の痛みがなかなか良くならず、再び痛みが増して整形外科へ行って見てもらいました。
骨には問題なく、オスグットかなーと言われ、最初通っていた整骨院と同じ事は言われました。
整形外科でも、一週間練習は中止し様子見て、再受診したところ、オスグット用のサポーターを使いながら練習再開していいよと、また何かあれば来てって感じでした。
この前、大会の時に、他の学校の同じオスグットの子のママに聞いてみたとこ、色々話を聞けました。
痛みがあるうちは、運動中止し、毎日整骨院に通ったそう。無理して、練習すれば、剥離骨折してしまうと。
毎日とはいかなくても、マメに整骨院に通うとなれば、近いほうが良いなと思い、家の近所の鍼灸整骨院というところに知り合いが通っているので、聞いてみたところ、鍼治療はしなくても、マッサージやストレッチ、超音波治療で、オスグットの治療に対応してもらえると聞き、診察してもらいました。
オスグット・シュラッター病
サッカーやバスケットボールなどのスポーツをする中学生や高校生に多く見られる、膝の脛骨が出っ張って痛むという骨軟骨炎[1]である。オスグッド・シュラッター症候群(オスグッド・シュラッターしょうこうぐん)ともいう。
オスグットは、練習後必ず、
アイシング→入浴後、ストレッチ
太ももの筋肉を柔らかくする必要があるので、ストレッチは重要。
でも、今はまず、練習の中止。
今は辛抱の時だなー。治療に専念し、まずは運動会に走れるようになるようにしなくちゃ。
とは言っても、練習は休むことなく行っている次男。上半身は使えるし、3年生以下のちびっ子たちの練習がある時は、チビちゃんたちの練習についてやったり。
ほんと見てたら、お父さんみたい(笑)
試合では、出られなくても、ベンチでマネージャー的なことをしたり、チームの1員としてみんなの為にやれる事がある。
23日春季リーグの予選では、負傷の次男に変わり、急遽、登録外の子を使うということになり、それは、会場の指導者同士で話をしたみたいで、次男、ユニフォームをその子に渡す時、寂しそうにしていたらしい。
実はメンタル的にもけっこう落ちてる

けど、乗り越えなきゃ。なんとか、うまくサポートしていきたいな。
先週末にあった、春季リーグ決勝トーナメント。決勝まで進み、惜しくも一点差で、負けました。
でも、準優勝

よく頑張った!!
次男も、6月の大会には、出られるように、治療頑張ろー💪

