10月19日   診察日。

長男‥‥
前回、医大の先生からのお手紙を支援級の先生に渡してから、どうか?っていう話に。

いろいろ、支援級担任の先生も手探り状態ではあるけど、お手紙の効果はあったことを話しました。

二学期始まってから、中学校の教育相談がそろそろ始まるので、それについての話しや、書類にサインをしたり、医大の先生からの手紙の内容をふまえて、支援級の先生全員と話し合いをしたことを報告。

今のところ、長男も落ち着いてるみたい。    


次男‥‥WISCの結果報告。

FSIQ79‥それだけみると境界線にあり、グレーゾーンだけど、項目別に細かく見てくと、言語理解の部分が低いのと、長男程、色濃くはないけど、ADHDに加え、自閉症スペクトラムの部分があることが、検査からハッキリしてるとのこと。

次男、学校の成績は、わりといい方で、テストも100点とってくることもしばしばあり、支援学級の先生は、このWISCの結果からみたら、勉強は相当頑張ってるってことになるよね?とのこと。


でも、三年生のときから、国語、算数は支援学級で先生にマンツー状態で教えてもらっての積み重ねがあるのかな。今も、支援級で少人数で、わかりやすいように学習できているからだと思います。

教科の中では、理科は大好きみたい。