今日は、長男くん医大に診察の日病院

給食終了後に迎えに行き、今日のメニューは嫌いなものばかりだったせいか結局ギリギリまで食べてました。

診察が始まって、今日の給食の嫌いなメニューの話になり・・・

長男「今日はトマト、かぼちゃコロッケがいやだった」

先生「他に嫌いな食べ物は?」

長男「きのこ・・・・ため息」他にもたくさんあるんだけど、たくさんありすぎて言うのがめんどくさくなったらしい。

先生「好きな食べ物は?」

長男「ラーメン、ぎようざ、みそきゅうり、ぶたにく、うどん、茶色いポテト」

先生「茶色いポテトって、どんなポテト?」

長男「ポテトは・・・黄色いんだけど、茶色のポテトは・・・・・・しーん茶色いのほうがスキ」

少し焦げたポテトって説明できなかったわけでもないと思いますが、ちょっと恥ずかしかった感じてれ(苦笑)でも先生、「ちょっとわかった」と言ったら、ホッと安心してました。

ちょっと焦げ目のついたカリカリのポテトが大好きなんです。好


前に感想文や作文は個別にやるべきと言われているのに、普通学級で自力で書いたということがあり(2011.10.15の記事)、これからは自力でどこまで書けるか時々様子を見ていきたいと言われたことを伝え、先生に聞いてみました。

長男の発達障害の一番苦手とされているところだから、まだ自力は無理。個別にやるべきと言われました。
スケジュールの都合で、普通学級でひとりでやらなきゃならない場合があっても、続きは個別でやるようにする。

その国語の作文や感想文、詩などは、ファイルにとじて学校に保管しておくのですが、長男はよく持ち帰ってきてしまったりしてて・・・。「書いたら提出する」ことを他の子は指示しなくてもわかる子がほとんどだけど、結局書けずじまいになってしまっているので、「書けてないから提出
できない」、でもしまっていいものか困った挙句に机にしまってしまうのでしょう。

全体指示のあとの、個別指示は必要。
もし困ったときなど、「教えて」などと、わからなかったら、聞いてもいいんだよというふうにしていくことが今後の課題です。




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