幼児健康相談の会場へ行く途中の車の中で爆睡してしまった三男。

11時から次男の歯医者があったため、寝る機会を逃してしまいました。

歯医者で次男の治療を待ってる間に寝てくれたら…と思ったけど寝そうで寝なくて(-_-)

会場に着いても全く起きる気配なく、身体検査はできず、とりあえず保健士さんと話しだけしました。

事前に書いていった問診表を見ながら保健士さんに長男と似ている部分があることを話したら、一般的な発達年齢にあるものだし、微妙なところ…

『今日は発達相談に、大学病院の専門チームの先生がきていますので相談してみますか?』といわれたのでお願いしました。

発達相談待ち中もぐーぐー寝ていた三男f^_^;
このまま起きずに、帰るのかと思ったら発達相談に呼ばれる直前に目覚めました。

長男の行ってる大学病院の小児科から来ていた女の先生で、もちろん長男の主治医をご存知で、とても話しやすかったです。
先生は、保健士さんの言ったように『生活面においては問題なしだし、よくある年齢的なもの、プラスただお兄ちゃん(長男)の影響を受けてると感じる(長男のまねをしている)とのこと。

言葉もよく出ているし、本人が、お母さんの気をひこうとして、お兄ちゃんの言動(かんしゃく、物投げなど)を見てわざとまねしている可能性もありますよね~。
でも今は判断が難しいので、様子をみていき、3歳時検診くらいになっても気になる部分が目立つとかあれば、その時また考えるようにしましょう。』と言われました。

先生と話しをしてよかったです。

ゆっくり成長を見守りたいと思います(^O^)