震災から一年のこの日に思うこと
もうすぐ震災から一年のこの日が終わろうとしています。
今日一日、メディアでは震災や津波の映像とともに、その後の復興への取り組みのドキュメンタリー映像を流し続けました。
その中で印象に残ったのは、震災直後の東北地方の復興には米軍の兵士が大きな貢献をしたとう映像でした。
日本からの要請前に米軍は日本の支援に向けて動き出していた、日本の自衛隊が救助にあたれないエリアの救助には米軍兵士があたっていたという事実に驚くとともに、救援活動を通した米軍兵士たちと被災地の方々との心温まる触れ合いに感動を覚えました。
翻って自分は何をしているのか…
仕事を通して人様の役に立てること…考えさせられた一日にした。
今日一日、メディアでは震災や津波の映像とともに、その後の復興への取り組みのドキュメンタリー映像を流し続けました。
その中で印象に残ったのは、震災直後の東北地方の復興には米軍の兵士が大きな貢献をしたとう映像でした。
日本からの要請前に米軍は日本の支援に向けて動き出していた、日本の自衛隊が救助にあたれないエリアの救助には米軍兵士があたっていたという事実に驚くとともに、救援活動を通した米軍兵士たちと被災地の方々との心温まる触れ合いに感動を覚えました。
翻って自分は何をしているのか…
仕事を通して人様の役に立てること…考えさせられた一日にした。
ノマド
「ノマドワーカー」という言葉をはじめて聞いた。
ノマドとは遊牧民のことで、オフィス以外に社外の会議室やカフェなど、一日のうちに仕事場を転々とするひとのことをノマドワーカーと言うらしい。タプレット端末の普及、Wifiの普及によって、社外での通信環境の確保が容易になったことがひとつの要因だそうた。
飲食店におけるノマドワーカーの特徴は、滞在時間が長いこと、通信環境が確保されていることが最優先であり価格が最優先ではないことなど、単純に飲食を目的とした消費者とは若干異なるとのこと。
飲食店にとっては新たな顧客ターゲットとなり得るか。
CIA PartⅡも惨敗
診断士試験前に恐縮ですが、PartⅡも惨敗しました![]()
。
診断士の時とは勝手が違うのは確かなんですが、なぜこうも受からないのか?
ほぼすべての問題がケース問題なのでTACのトレーニングを覚えても、
トレーニングと同じ問題は出題100問中、数問しか出ない。
TACのテキストだけでは対応できない。
要するに、Red Bookで原理原則を網羅的に理解し、
試験のその場でケース問題に対応するしかないということか。
昔からテストが得意なほうではないけど、CIAは資料も情報も少なく予想以上に苦戦中。
一科目の受験料が16,800円とかなり割高で勿体ない。
でも、
資格試験は受かるまでやれば合格者になれるが、途中でやめたらただの人(当たり前だけど)。TACの受講料もサンクコストになるし。。。
次はPartⅢを受けよう。
