株式会社GEARありぞののブログ -2ページ目

ご無沙汰してしまいました。

今日は祝日の月曜日です。


気が付けば、毎日どころか、金曜日、土曜日、日曜日と、ブログを更新することができませんでした。


木曜日は、いつも可愛がっていただいている西麻布のバーで、結局翌日の午前4時まで。


その後、友人宅に駆け込み、昼には通常通り、仕事をしておりました。


午後に、今度は僕が可愛がっている後輩の男子チアリーディングチーム”SHOCKERS”のイベントに顔を出し、その後、元同じ会社の同期と食事をしてまいりました。


イベントは大盛況で、本当に感動的でした☆



五本木で働く社長のblog-SOCKERSイベント


☆詳しくはこちらに→ショッカーズブログ



翌日、土曜日には、今度は姉の旦那様のイベントに朝から向かいました。


五本木で働く社長のblog

平兵衛まつり2011


そして、夜は、とある会社の会長含め、楽しくお食事をさせていただきました。

この日も午前4時まで。。。


本当に刺激的な方に多くお会いさせていただき充実した日々をお送りさせていただいております。



その翌日も仕事をし、社長にお食事をごちそうになり、午後も打ち合わせをしてまいりました。


そして、今日になります。


今日は少しゆったりとした時間があるので、一度立ち止まり、まとめを行いたいと思います。
















ご縁とタイミング。

今日は先日知り合った方よりご紹介を受け、ご訪問にいかせていただきました。


昨日とはうってかわり、今日は最高に気持ちのいい日差しで、なんだか眠くなってしまうような陽気でした。


遠方へのご訪問だったので、1社しか回ることはできなかったのですが、ご契約の意思を頂くことができました。


おまけにランチまでごちそうになり、本当に感謝感謝です。



帰り際、過去に非常にお世話になっていた社長のところへ寄ろうと、お電話をしたのですが、お忙しかったようで、またの機会となってしまいました。


タイミングはその瞬間瞬間で変わるもので、チャンスは一瞬しかありません。


今日、ご紹介いただいた社長にお会いできたのも、ご紹介いただいた方のおかげです。


全ての事に感謝しつつ、これからも起こる、色々な方との出会いに感謝です。



今日はこれより、西麻布にあるとあるBarにお邪魔してきます。


アルコールもタバコもやめたのですが、どんなお食事会になるか、ドキドキです。


行ってきます。



雨の日。

今日は一日中雨でした。


雨の日は外回りの営業にとってはピンチです。


いくら傘をさしていても、靴は汚れ、スーツも汚れ、鞄も汚れ、ひいては鞄内にある資料すらも濡れてしまい、使い物にならなくなってしまう可能性があるからです。


大雨が降り、突風により、持ち歩いているPCにまで影響したらなおの事、事態の深刻さは肥大です。


商談前に、鏡で自分の姿をチェックすることは当然でも、どうにもならないスーツのしみや、汚れがついてしまう場合もあります。



しかし、一方チャンスでもあります。


それは、誰もこんな日にまで来ないだろうと思っているクライアントに対し、少し大げさな(わざとではないんですが。)アピールにもなるからです。


”こんな日にわざわざ”

”なにも今日でなくても”

”そんなズブ濡れになってまで・・・”


なんてお言葉が頂けたらもう心の中では”ヨッシャー”です。


その後の商談に関しても主導権を握ったまま話の本題に入れます。



今日は午前中より、弊社データベースに関しての打ち合わせ、お昼には前職で、同じ会社にいた大好きだった先輩とランチをしてきました。


雨の日だからといっていい出会いがないわけではありません。


雨の日も、風の日も、負けずに、誠実に取り組むこと。


そんな事を考えさせられました。





















今日から。

今日から毎日少しずつブログを書いていきたいなと思ってます。


でも、夜の仕事や、なんやかんやで書けなくなることもあると思います。


その時はご容赦いただければと思います。


今日は、自社メディアの重要性について。


うちの会社では今、自社メディアらしい自社メディアがありません。


自社メディア=”自分の会社の商品”、”自分の会社のバリュー”


営業代行をはじめ、色々な素敵なサービス、素晴らしい人間に恵まれ、また、本当に親身になって応援してくださるクライアントもおり、充実した日々を送ってはおりますが、やはり、それはあくまでも他社商材の魅力もあります。


自社メディア=”自分たちのバリュー”


この部分について最近は考えることが多いです。


自分たちは何ができるのか、自分の価値はなんなのか、どこに魅力を感じていただき、新たなファン=クライアントの獲得につなげていくのか。


しばらくは当社のテーマとなりそうです。