ちょっと足を伸ばしたホームセンターに可愛い子猫がいました。
昔飼っていた愛猫にそっくりでしたがあまりにも価格が高く、もし飼うなら性格を見極めてから飼いたいと思い、ホームセンターに向かいました。
その子を抱かせて貰いましたが、あまり人が好きではない様子のヤンチャさんでした。
結局、子猫を飼うことはなかったのですが、同時にハリネズミを飼おうと思っていた私はハリネズミのコーナーで1匹のハリネズミに一目惚れしてしまいました。
丸まって寝ているハリネズミたち。
顔が相変わらず見られない。
そんな中に丸まっているけど顔を出して横向いて寝ている無防備なハリネズミが一匹。
思わず店員さんを呼んで「この子、顔を見ることは出来ますか?」と尋ねていました。
店員さんに抱かれるとフシュフシュと威嚇。
可愛い...。と思いつつ、顔を見るとかなりのイケメン(?)さんでした。
黒い鼻、そしてフワッとした腹から溢れる真綿のような毛。
「この子飼います」
と、決めたのでした。
昔飼っていた愛猫にそっくりでしたがあまりにも価格が高く、もし飼うなら性格を見極めてから飼いたいと思い、ホームセンターに向かいました。
その子を抱かせて貰いましたが、あまり人が好きではない様子のヤンチャさんでした。
結局、子猫を飼うことはなかったのですが、同時にハリネズミを飼おうと思っていた私はハリネズミのコーナーで1匹のハリネズミに一目惚れしてしまいました。
丸まって寝ているハリネズミたち。
顔が相変わらず見られない。
そんな中に丸まっているけど顔を出して横向いて寝ている無防備なハリネズミが一匹。
思わず店員さんを呼んで「この子、顔を見ることは出来ますか?」と尋ねていました。
店員さんに抱かれるとフシュフシュと威嚇。
可愛い...。と思いつつ、顔を見るとかなりのイケメン(?)さんでした。
黒い鼻、そしてフワッとした腹から溢れる真綿のような毛。
「この子飼います」
と、決めたのでした。