僕はきっと、
人を愛している。
これは、全くもっていいところと悪いところがある。
悪いくせはここから出没したりする。
もっともっといい愛し方がある。
というより、もっともっと自分のやりたい愛するという行為があるんだと想う。
相と心と書いて『想』
この字の意味はたくさんある。
今俺がしたいのは、相互に心を通わせること。
人と関わるってほんとに難しいけど、自分を見つめるいい機会になる。
ちょっと疲れたと想ったけど、疲れてなかった。
今は、しっかりと
目標を見れる。
それだけ話すことができた。
いや、まだまだ話す。
今の堀田樹を客観的に見ることができる瞬間がある。
そのときにいつも言うこと
『タツキ、答えなんてものはないんだ。全てが答えだから。』
逆に間違いもない。
今は特に。先を見ると間違いはあるのかもしれない。でも、分からないんだ。
だから、もっともっと考えていいと想う。
もっともっとおもいっきり決定していいと想う。
もっともっとうんこしていっていいと想う。
俺はもっと自分を想ってやろうと思った。
間違ったときはそれを指摘してくれる人たちがいるんだから、その人たちに見てもらっていればいいやって。
ただ、見といてもらえるかどうかは自分にかかっている。
そこだけは捨てられない。
っしゃ。
もうちょっと、もうちょっと踏ん張るんだ。
まだまだ踏ん張れるんだから。
やっほい。