今日、↑の言葉が頭に浮かんできました
ハリモです

↑田舎の浜辺を歩くハリモ
そういえば2/4は立春で
旧暦でいうと1/1に当たるそうです
2/4の癒しスタジアムに行く朝
家族からそう聞かされました
うむうむ
確かに2/4までの直近の日に
僕の身の回りでも
色々な動きがありました
だからなのか
2/4が始まりであるということが
妙にしっくりと来ました
さて、
道はどこまで続くのでしょうか
この言葉の頭には
“苦難の”という言葉が
隠れています
もっと楽だったらいいのに
もっと幸せだったらいいのに
って、それは誰もが思いますよね
そんな言葉がよぎった後に
僕の頭に閃いてくるモノがありました
『来るべき日に備えた勉強』
勉強という部分は
視野を広げるという意味を
持っていると思います
来るべき日に備えて
今この経験をさせている
その日のために忘れないでほしいから
活かしてほしいから
今はそのいずれ来る運命に
ゆっくりと近付いている状態
焦らず、落ち着いて
1日を過ごせば
運命に巡り会う
巡り会ったときは
今の道を終えたとき
そして、また新しい道が始まる
その繰り返しなのでしょう
自分の可能性を信じて
歩いていきましょ
ハリモ