中学の時に近視でコンタクトをするようになってからずっとカラコンでした。
当時、ビジュアル系が流行っていた時代でもあったので選んだ色は青、 紫、緑など今と違って決して自然と言える色ではありませんでしたが、自分では似合っていると思ってつけていました。まぁ、所詮ファッションなんて自己満足の世界。カラコンもその一つだと思っているのでその辺りは多目に見ていただきたいところなんですが…。
その後、眼球とうまく溶け込むタイプの薄いピンク色を使用。その時に友人から雰囲気がスッゴク優しくなったと言われ始めました。それまではすごくとがっている感じがしたのだとか。ですが、私自身何も変えていません。変えたと言えば目の色に合わせて多少化粧を変えたくらい。ちなみに前までの化粧だとすごく不自然だったので変えようと思ったのですが。
人って化粧と目の色でころっと騙されるものなんですね?
気分と雰囲気を変えたい方はカラコンで、変化を図ってもよいかもしれないですね。
平愛梨のカラコンについて