醫鍼会という勉強会の症例報告会&解剖学勉強会に行ってきましたアップ


そして復習。

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けっこうな資料の数ですね[みんな:01]




報告会では


音譜シンスプリント(脛骨疲労性骨障害)

音譜生理痛と三陰交


音譜五十肩の症例と考察


音譜足関節リハビリ、足関節解剖学


など、他の先生の治療法を伺え、また一方的に聞くのではなく、色々な先生が意見を出して下さるので一つの症例が広がります。



二部の勉強会は、先日の解剖見学実習でもお世話になった医師の河野先生のわかりやすい講義です。


骨格、筋、神経、臓器について勉強するのですが、一つ一つバラバラと勉強するのではなく、色々と関連付けてお話下さるのでとても臨床に役立ちます。


発生学や生理学、臨床医学と幅広い知識に感銘を受けました。




解剖学見学実習は在学中と先日との二回経験致しましたが、臨床に出てからは在学中とは違う視点から見させていただくことができ、大変勉強になりました。


鍼や灸、マッサージは身体の表面にアプローチしているようで、深部のことが理解できていないとできない技術だと思います。


日々の勉強が大切ですね合格




Rapha 鍼・灸・マッサージ

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