お金の警告を無視しないで!! | お金が苦手な女性のための“お金が増える習慣”

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お金が苦手な女性のための「60歳を過ぎても不安にならないお金が増えるマネープラン」を発信しています。

こんにちは、
マネープランアドバイザーの清(せい)です。

先日とあるテレビ番組を見ていたら、

「今年の夏は史上最高の猛暑になる!」

と言っていました。


その番組では、猛暑の影響で今まで日本には見られなかった

海の危険生物や、蚊が大量発生する可能性があるので気を付けましょう。

という警告をしていました。


今年は猛暑の予想だ、と言われれば何かしら対策を考えますよね。

猛暑で体調を崩さないように、クーラーを買っておこうとか、

水分をしっかりとって熱中症に気を付けようというように。


専門家が予測をして、それを聞いて私たち一般庶民は対策をとる。

それは当たり前のことだと思います。

その専門家の人たちは、毎年の気象のデータや

今年の海温の上昇などをもとに予測をしています。


さらに身近な例でいうと、天気予報で雨だったら

出かけるときにはカサを持って出かけますよね。

天気予報で雨と言っていたのに、カサを持たずに出かけて、

びしょ濡れになってしまったら、その人自身の判断ですから誰も責めることは出来ません。


警告があったら、それに対して対策をとるかどうかで

雨が降った時にカサをさせるかびしょ濡れになるか、結果が分かれますよね。


ここまで気候や天気のお話しをしてきましたが、

実は日本国民の経済状況についても専門家は様々な警告を発しています。

その専門家というのは、経済学者はもちろん、日本政府も含まれています。


ではその警告とはどんな警告だと思いますか?

過去の日本の経済状況や、今の状況のデータを分析して出されたデータです。

あなたはそれをウソだと思って対策をとらずに過ごすのか、

危機感を感じて今すぐ対策を始めるのかを選べるんです。


その警告というのは、

「このままいくと、日本国民の老後は危ない!」

という警告です。


その根拠としては、やはり少子高齢化が大きな根拠となっています。

子供が減る、ということは日本の人口もどんどん減っていきますよね。

そして高齢になると働かずに年金で暮らしていくことになるので、

年金をもらう人が増えます。


そして働いて税金をおさめ、健康保険料や年金保険料を払う人は減っていきます。

これからの日本というのは、簡単に言うと

もらう人が増え、払う人が減っていく国なんです。


今働いている若い世代は、どんどん負担が増えていきます。

しかし景気は良くないのでお給料は上がらない。

さらには、将来貰える頃になっても十分な金額はもらえないでしょう。


だからこそ、日本政府もこのままでは危ない、と警告をしているのです。

それを見て見ぬふりをするのか、今すぐ対策を始めるのかは

あなた次第なんですね。


数十年後のあなたが、

「こんなことなら、若いころから準備をしておけば良かった・・・」

と、後悔しないようにしてほしいと思います。


そんな後悔なんてしたくない!!

でも、一体何から始めればいいのか全く分からない・・・

と思ったら、ぜひ無料メール講座を読んでいただきたいと思います。


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最後まで読んでいただいたき、ありがとうございました。