本日午後1時30分、東京地方裁判所第703号法廷で、ワクチン中止を求める「反ワクチン訴訟」第1回口頭弁論が行われた。
しかし、原告の木原弁護士は強制退廷に。裁判官は怒鳴り、口頭弁論の読み上げを止め傍聴者にまで威嚇。
この裁判については報道されなかったのに、ノーマスク集団の対応に混乱などという誤ったニュースが流れ驚いた。
偏った報道の証明をしているかの様。
◎木原弁護士の報告
【第1回口頭弁論期日のご報告】
— 木原功仁哉(きはらくにや)法律事務所 (@kiharakuniya) 2021年10月12日
本日午後1時30分、東京地方裁判所第703号法廷で、ワクチン中止を求める「反ワクチン訴訟」第1回口頭弁論期日が行われました。裁判所前には、傍聴を希望される数百人の方にお集まりいただきました。ありがとうございました。→続きます
(一部抜粋)
〜立候補に関する部分を陳述させないと言ってきたのです。そして、本日の期日でも「訴訟と関連性がない」との理由で、立候補に関する発言を禁止しようとしました。マス・メディアのみならず裁判所においても、ワクチンをめぐる検閲・言論統制が平然と行われているのです〜
◎意見陳述書
【反ワクチン裁判】
— 目覚めてる庶民(自頭2.0) (@Awakend_Citizen) 2021年10月12日
今日の法廷では木原弁護士が投げ飛ばされた話ばかりがクローズアップされましたが
実際に読み上げた意見陳述書がこちらです
救済されないワクチン死者
人口削減ワクチンであることが明らか
不妊リスクが否定できない
など、しっかり発言してくれましたhttps://t.co/eDKqbrRcHk pic.twitter.com/CTpaA6Js7e
◎大橋眞教授の話
◎キックバックカフェから緊急生配信‼️
◎傍聴していた人のレポート
【反ワクチン訴訟 第1回終了】
— 目覚めてる庶民(自頭2.0) (@Awakend_Citizen) October 12, 2021
法廷に響く裁判官の怒声
退廷を命じられ
係官により廊下に投げ飛ばされる木原弁護士
裁判所7階の廊下を埋め尽くした群衆
「暴力反対!暴力反対!」
のシュプレヒコール
号泣する女性傍聴人
とんでもないものを見た pic.twitter.com/qhff7EvZjG
ニュース②


