おじんくさい


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』





 あれから40年、中高年のにおい

しかし、健康そうな方も多くいらして、まだまだフェロモンがでていらっしゃる方もいる。2極化です。


 めたぼの方に多い。毎日の食事がたまご、肉、ドーナッツに傾斜している方に多い。メタン、スカトール、ブタン、インドール、二硫化水素、いずれも猛毒です。トラックの排ガスとおなじおならの物質です。

 

 ひっきりなしにおならが出てくるのを出さずがまんしていると、皮ふから、息から、体臭に出てきます。おじんくさいです。


 40年の食習慣のツケ、ケツ論です。
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※ やわ繊維、きのこ、マッシュル~ム、日本食でなおりますので、後編詳しく記載致します。ご参考ください。





おならが止まらない


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ひんぱんに「おなら」は出ません。

一時的にさつまいも、ゴボウを食べておならはかなり出ますが、腸に炎症を起こしている場合は、慢性日々おならです。また、大腸憩室症(日々おならをがまんすることで腸にポケットがあちこちにできる)までこじらすと、治せる病院は数少なくなってきます。すぐ手術を切り出す病院はやぶ、儲け主義。


 日々、ケーキ食べ放題とか、Mドーナッツ、ステーキ800ポンドなんて自慢していると5年もしないうちに稲作日本人は大腸憩室症、クローン病になります。まず、初期症状は、おならが止まらない、わきがを伴う、脂汗


 さて、顔、お腹、ぽつんと出来物が出てきませんか
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※ 体質改善は後ほどに^^ 記載いたします。 



人間性にとって一番大切なもの



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 わたしは、その人が持っている雰囲気とか、人間性とか、心の味とか

お仕事をする前、何かをする前の段階ですでに持ち合わせていなければ、たとえどんなお仕事をしても結果全くうまくいかないものと思っています。

 ひとりで世の中は渡っていけません。相手がいます。


 一番大切なもの

会話をする前にすでに伝わってしまっているもの。いくつになっても磨いていきたいものです。


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 次回から「がんになりやすい人」


・ おならが止まらない

・ おじんくさい

・ 便秘と下痢をくりかえす


・ がんこな人

・ 自立できない

・ 死んでもたばこは止めれない


・ 元気がない時は肉でパワ~と思っている

・ 白砂糖のこわさ

・ たまごのサルモネラ菌を知らない


・ 医者のいいなりの人
・ なげやりな人

・ 特効薬があると思っている



・ なんでもあんたが悪い

・ 意志がか弱い



色の色 カラ~


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 サルも人も、恥じらい、ポッとして、発情すると、耳が赤くなります。

顔も赤面して、実は、おしりも赤くなっているのです。



 ファッション界でも好かれるスカ~フの色はツヤのある紫、ピンク、紅
興奮する色なのです。好感度のある色柄です。某JRL、ANA、JR、足裏マッサージ、農協さんの制服です。


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色とは


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 歴史を残してきた世界の美女たちは、その一族は、一族の栄華をかけて子どもを仕上げてきました。

たまのこし

「玉の輿」に乗せるために、2,3才のころから香薬、ジャスミン茶、ダージリン茶、さらに、グラン・k-ムン、アッサム・メレン、フランポワ~ズ、アポロン、エロス、香り豊かな紅茶などを多用していた。



 さらに、踊りでしぐさ、動きの色気を学び、歌で才知をつけ声・言葉は潤い、肌つやを白く透明にするためになつめやし、桃、はちみつ、きゅうりのパックをし、色のついた雰囲気とにおいをふりまき続けるのです。


 一族の栄華がかかっていたのです。
フェロモンは歴史をかえてきたのです。


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』


 ロシア遠征のある日、ナポレオンが昼寝をしていた鼻先にチーズ料理のにおいが漂ってきた。「今夜はもうよそう、ジョセフィーヌ」と寝言をつぶやいたお話しは有名です。

 そう、健康で適齢期の女性は、低温期にチーズに近い香りがします。




 (19)次回から「がんになりやすい人」


・ おならが止まらない

・ おじんくさい

・ 便秘と下痢をくりかえす


・ がんこな人

・ 自立できない

・ 死んでもたばこは止めれない


・ 元気がない時は肉でパワ~と思っている

・ 白砂糖のこわさ

・ たまごのサルモネラ菌を知らない


・ 医者のいいなりの人
・ なげやりな人

・ 特効薬があると思っている



・ なんでもあんたが悪い

・ 意志がか弱い




いい男がいると急速に出るフェロモン


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』



 引きこもりの人に魅力がないように、動物園でもおなじ現象が起きています。

珍種だからと1,2匹で飼っていても子孫繁栄しない現象が起こります。フェロモンが出ない、子どもが成育しない現象です。


 自然界はより現代の状況を把握して、より適した種を残そうとします。いい男がいるとその時本能は動きフェロモンを出すのです。若者はどんどん外出して、見聞を広めて、いい男にあってどんどんフェロモンを出してほしいものです。


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』  いい男がいると ドンッ 心ときめく キラキラ 現象がフェロモン




 生理不順の特効薬は

「 いい男 」









わたしは、わたまで食べるので

去年のさんま


① ほこりっぽく、これは大震災の土石が太平洋に大量に流れ出たため

② 脂が乗って太っていた (地震の年はいか、さんまが豊漁)

③ 東北の漁港は閉止、北海道、釧路港では3倍もの水揚げで半値@50円だった


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』












今年のさんま
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① さんまのにがい処が金属っぽい

② 長身が多い これは脂の乗らないうちに三陸沖でとり過ぎるからで、すこし待つべき

③ 2,3割り高い@120、140円

④ アニサキスがいない (自然界バランスがちょっとおかしい)