新型インフルエンザの回避のお話しをもうひとつ


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』


 安部総理がオリンピック誘致の演説で、「日本は世界一の衛生環境」と言われたことを覚えていらっしゃいますか。日本の建築物環境基準は、世界一なのです。また、その基準を衛生局および地域保健所が厳しく守らせているのも日本のすばらしいところなのです。が、、、しかし


 なぜ、幼稚園、小学校、中学校、大病院で冬かぜ、インフルエンザが流行るのでしょう。

それは空調がないのです。日本医師会が反対して、世界一の環境基準の法律の対象から病院と学校を除外・免除したのです。



 「いまからでも遅くはない」

 ・ 父兄会、町内会から学校へ湿度のある空調の設置を申請しましょう。

 ・ 患者会、地域の団体から、病院へ「湿度のある空調設置」運動を表面化しましょう。


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生たまごの恐ろしさ


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』


日本の焼き鳥の産地は7,8割は中国、東南アジアから輸入です。

その産地こそ、以前はハクビシンのサーズの地、新型鳥インフルエンザの地、数年前の口蹄疫のパンデミックの地、そして毎年秋口から流行る香港かぜ、インフルエンザの地です。



渡り鳥のコースでもあります。

過去、山口、九州の鶏舎からインフルエンザが発症するのも渡り鳥の感染です。


危ないのは、生たまごとソフトクリ~ム、そして焼き鳥です。


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ただの湿度50%以上がインフルエンザの防止


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 新薬が出たとか、すごく効く注射があるとか、しかし、かぜ、インフルエンザで結果は、病院ではすぐ治ったお話しはありません。それどころか、それは、まだ、治す治療が西洋系病院では見出せないのです。それどころか、悪性の菌をうつされて散々です。


 乾燥期に流行る特性がある冬かぜ、インフルエンザは、たった湿度50%以上に弱いのです。15分でインフルエンザウイルスは、死滅するのです。



 薬、注射ではなく、「南部鉄瓶」「加湿器」「サウナ」だったのです。 


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鳥インフルエンザH7N9はすぐそこに


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中国のPM2.5で呼吸器系を弱めているところ

中国の鳥、豚の飼育環境はきわめて悪く、新型ウイルスの温床になっています。


 乾燥期がこれから到来することは、近年コンスタントに発生している中国からのパンデミック(世界的大流行)は、偏西風の下流の日本の九州地区からはじまることが多い。中国は情報公開がないのもパンデミックになりやすい一因です。



 殺菌、消毒は、自分の善玉菌をも殺して免疫力を弱めます。

うがいもジョア、ラブレ、LG21の善玉菌で行い、手は水道で洗う程度で殺菌剤は使わないことです。ご家庭の加湿器を早めに確保いたしましょう。


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高田馬場で五体不満足の乙武さん

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カートに乗り、さかえ通りでよくすれ違うのですが、彼はいつも明るい。

彼は足、手はほとんどない状態で生まれて、今日も、明るく生き生きしている。


生まれたときから、親の作ったリスクをしょって生きてきてるにもかかわらずリスクとせず、数年前、結婚したとも聞いています。


彼をみたら、人生転んでひざを擦りむいたくらいでは泣けません。


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生きててよかったと考えるか 死んでしまいたいと



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新宿のマンションから飛び降りる「新宿のおんな」も勝手ですが

自殺者を助けようと、死んでしまう人も気の毒で、、、


「神様は平等に試練をあたえてくださる」

それを大切に「ありがとう」と こころの宝物にする人も幾人かいて、

人がちがうと余計なお荷物と捉え、なぜ私だけに不幸の贈り物がたくさん届くのだろうと考える人もいる。


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 散々遊びまくったロカベリーの山下敬二郎さん

最後の言葉「短い 短い 短い 俺の人生短いよ











人のうわさも 75日 78年周期


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78年は人間でいう3代前

国府津(小田原の隣駅)付近は、平野から10m高い段差があります。

小田原城は、約80年おきに地震で傾き修復して来たのです。どなたも記憶に無いのでしょう。

関東大震災の起爆剤断層です。


経済も72年周期の世界の大恐慌があり、来年です。

今年はその前ぶれ。今、なんとなく不景気感が漂う秋ですね。


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頑固、ガンコ、がんこな人

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がんとして生き方を変えない人は結構多いものです。もう変えれないというか、、、

そのがんこが「がん」を招いたことを認めず、再発、再々発を繰り返す人が多いのです。


            http://blogs.yahoo.co.jp/nagomi0800/64341844.html

たとえば名前は言えませんが、波乱万丈多重がんの某大空真弓さん

「たまご」が大好きで一日3個も4個もいただくそうです。しかし、たまごの摂りすぎはがん発生の近道で、たまごを多く使った「ケーキ」大好き人間もすい臓がん、子宮がん、子宮筋しゅのお世話になりやすい方です。名古屋コーチン名産の名古屋地区に多いのも特徴です。


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いいじゃないの幸せならば

http://www.youtube.com/watch?v=aEQc0z_X-70
















電車、バス、飛行機も前方は危険


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降りるとき電車とホームの隙間に足を落とし、骨盤を骨折した人

・羽田沖、逆噴射事故「機長、やめてください!」 そううつ病の薬漬けの機長

・御巣鷹山、隔壁手抜き補修から尾翼が壊れる

・中国、修学旅行生の列車前3両目までの数十人が追突事故で死亡


・長野定期深夜便バスが防護壁にささる

いずれも助かった人は、後方の席でした。


 電車を整列で待つ前列の人が、後方貧血の人に将棋倒しにされたり、急ぐ通行人に押されたり、事故に合う確立は非情に高いのも一例です。 「女性専用車は1号車?」


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フィードバック

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今、正しい道なのか、怪しい道なのか、途中ところどころで振り返ってみることが校正するいい機会です。

しかし、大きく外れて取り返しのつかないことが多いのも人生です。時々、にが笑いをして、「笑ってごまかせ」もひとつ必要な選択肢です。


 人生、死ぬとき、昔のにがい思い出が一番記憶に残ってて、よき思い出だそうですよ。^^


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