お疲れ様です。
暑いですね~
夏なんですよね。
そんな夏にね、風邪をひいてしまいました。
しかも、結構しんどいもので…
声が全くでず…
たんも飲み込めないくらいの痛いやつ。
夏になんて風邪ひかないのに、歳なんだろうか(笑)
それを察した真さんからワークショップ休んでいいよとの連絡。
休みたくなかった。
行きたかった。
でも、声出なくて病気振りまきに行くのは違う。
管理できてない自分がいけない。
反省の為一人で寝ていた。
今までとまた違う気持ちになった。
休んでもそこまで考えなかったんだ、今までの自分は。
バイトもそうした事もある。
自分の都合で、迷惑かける。
今回だって一緒にやっている麻衣さん、メニューを考えてくれる真さんに迷惑をかけてしまった。
二人の想いを感じるようになったから余計に思う。
もし、これが本番だったら…ふとよぎる。
それを考えるとゾッとする。
と共に、甘い自分にムカついた。
いつまで、体調悪くなってるんだ私は。
こんなに悪くなる事もなかったけど、そろそろ考えないと、役者は出来ないな。
そう思った。
そんな状況だったからか、不思議な夢を見た。
お婆ちゃんを助けようとして私は車にひかれて死んでしまう。
そうすると神様なのか誰かが、最後にあなたが行きたい場所に3ヶ所連れて行ってあげましょう。といい、死んでいる事は伝えてはいけないというルールのもと三ヶ所を1日で周るのだ。
実家にいって、山本家にいって、友達のところにいった。
みんな急に来たからすごく不思議そうにし、いつも通り送り出してくれる。
でも二度といけない、二度と会えない。
普通を装うけど、さった後は大号泣する(笑)
そんで、目が覚めた。
枕ビチャビチャやなかいかーい(笑)
生きてるか、よかった。
でもそうなったら、本当に3ヶ所いけるのだろうか。
現実はやはり違うのだろうか。
だから伝える事をしないといけないよな。
そんな事を思いながら一人格闘する。
こんな時は誰か居て欲しいな…なぁんと思います(笑)
今日は秋を感じる空気だ。
もう、秋はそこまで来ている。
さぁ寝ます!
おやすみなさい~(笑)