お店をでるとき「ごちそうさま」って言う? ブログネタ:お店をでるとき「ごちそうさま」って言う? 参加中



そんなん言うに決まってるじゃないですか!!


お金払ってるから言わないとかそういう問題じゃないでしょう。


お金払っててもお世話になったことに変わりはないし、食事させてもらったんだから、「ごちそうさま」は言わないと。


いただきますとごちそうさまが言えない人は正直ちゃんと育てられてないなって思っちゃいます。

逆にいただきますとごちそうさまとありがとうがちゃんと言える人はすごく素敵な人だなって思いますニコニコ


接客業してると余計にそう思いますねDASH!


私はちゃんと言うように気をつけてます!!




11月12日(金)に、私が通ってるSAXの教室の生徒が出演するLIVEがあります!


みんな自分が好きな曲を1曲演奏するのですが、私が選んだのは



「Left Alone」

Amazonでこのアルバムの検索をすると、紹介に以下のように書かれています。


ジャズ・ヴォーカル史上最高の女性歌手といわれたビリー・ホリディ。彼女のピアノ伴奏者をきわめたマル・ウオルドロンが、ホリディの死後に捧げた追悼アルバムだ。
生前ホリディが歌っていたパートを、アルトサックスのジャッキー・マクリーンが切々と吹き、悲劇の主人公といわれたホリディの哀調を帯びた歌声の雰囲気が、リアルに再現されている。特にタイトル曲の痛切な情感の表現は、ジャッキー・マクリーンの名演奏としても高く評価されており、彼がこのアルバムのもう1人の主役と評されるゆえんである。
あまりにも有名な曲なので、ホリディ自身が歌っているアルバムを探すファンもいるが、『レフト・アローン』はホリディが晩年に作詞した歌にマルが曲を付けたものなので、残念なことに彼女の録音は残っていない。(後藤雅洋)


私がこの曲と出会ったのは高校生の頃。


ジャズにはまったきっかけになったのがこの曲です。



私が聴いた曲には歌詞は無く、ピアノ伴奏でSAXがなんとも悲しそうに響いていました。


泣いているような、叫んでいるような・・・


曲を聴いてこんなに悲しい気持ちになったことはないくらい、心を揺さぶられました。



この曲との出会いによって私はSAXを吹くという夢を持つようになりました。



発表会で何を演奏しようかと考えたとき、この曲と「枯葉」が浮かびました。



枯葉は私が練習で一番最初に吹いた曲で、思い出があったからです。


でもやっぱり一番思い出がある曲といえば、この「Left Alone」なんです。



まだまだうまく演奏できないけど、この曲が下手なりにも演奏できるようになったことが私にとってすごく嬉しくて、今は練習が楽しくて仕方ありませんニコニコ



もっとうまくなったらここにUPしたいですねアップ

昨日は夢のようでしたね長音記号1ニコニコ


洋ちゃんと桐谷さん仲良さそうで見てて面白かったアップ


やっぱりふられたら返す人達だから、さんまさんからパスも多くて、すごいよく喋ってた音符


何回見ても笑えるんだよねにひひ


本当に楽しかったニコニコ


今日からいよいよ「黄金の豚」スタートですアップ
最近「地層処分」って聞きますよね。

原子力発電所で出るゴミでもないけど、放射能を含んでいるもの…えーっと、何て言うんですかね?
名前が出てきませんガーン


あれについてのCMで、地層処分は安全だみたいなCMしてるけど、私はあれってどうなの?って思うんです。


今の時代、もしくは人間が生きている間は確かにあれでいいかもしれないけど、人間が絶滅してからも地球や動植物は生き続けていくと思うんです。


そうなったとき、何万年後か何十万年後か分からないけど、いつかはそれを埋めた地層が表面に出てくるはずなんです。


そうなった時、その放射能を含んだ物質はその時代に生きてる動植物にとって大変危険なものなんじゃないでしょうか。


人間が生きている間のことしか考えてないからそんな危険なことしても「安全」って言えちゃうんですよね。

「負の遺産」って言うけど、人間が絶滅したあとにまで「負の遺産」を残すなんて本当に人間は身勝手だなと思います。


ここでこんなこと言っても何も変わらないかもしれないけど、なんだか話したくなっちゃいました。