キキキィー | ポメラニアンはれとママ

ポメラニアンはれとママ

3年間「はれママとポメラニアンはれの気持ち」ではれの様子とママの天然ぷりを綴って来ましたが、途絶えてしまいました。
これからは、心機一転!11歳になったはれと新たな思い出作って行きますよー。

今晩は。
今日はグーママの家でした。
グーママ地方は雨の予報だったけど、
少し薄日がさしました。
でも、洗濯物は家の中から出しませでした。
暖房入れていたら、カラカラに乾きましたよ。

さて、グーママ。
この前、生徒さんから毛糸をたくさん
もらったので、また編み始めたな。と
思ったら、やっぱり、、新しいベストが出来上がってましたよ。
もー、胸が痛いとか、手首が痛いとか言い出さないかハラハラです。


かわいい子がベストの横に並んでました。
賑やかなリビングですわ。


それとね、頑張って3000歩いて、
シクラメン買って来たって。
裏庭をモクモクと彩ってありました。
それを見た、看護師さん(私の長男と同じ年。しっかりしていて、頼りがいがあって、かわいいの。グーママは孫娘のようにかわくて仕方がないみたい。)が「うわ、きれい!でも、無理しないで下さいよ。グーママはエンジンがかかると、とまらないからー。」ってニコニコしながら言ってました。
グーママったら「だってお花も編み物も楽しいンだも~ん♪」とさ。


止まらないと言えば、そのグーママの家からの帰り。一車線づつの道でね、
ランドセルをしょった、1,2年生くらいの男の子がね、前の車の前に、飛び出して来ました。
巾着袋を振り回して車のボンネットあたりに
飛んじゃってそれを取ろうとしたみたい。
前の車は急ブレーキ!キキキィー。

私は車間を取っていたのと渋滞気味だったので
ぶつかることもなかったです。
前の車の運転手さん(お兄さん)と私は車を停めて、男の子の様子を確認。
幸いぶつかることもなく、何ともありませんでした。
お兄さんは優しく「巾着袋は作り直せるけど、
君が怪我をしたら、皆が悲しむよ。道路に物が飛んでも、絶対、取りに出ないでね。」と諭していました。その子もごめんなさいと。

私はそのお兄さんがその子のお母さんに、
連絡を取っていたのを確認して先に失礼しましたよ。

どんなに、安全運転をしていても、
避けられない事もありますよね。
運転は本当に気を引きしめなければと
思いました。

キキキィー。の音は警告として、
肝に銘じます。