瀬戸内寂聴さんの本
1冊も持っていなかったので
書店の追悼コーナーからこの本を選びました
文庫本で手に取れるサイズで
文字が大きい(←これ大事です)

愛に正直に生きた人
羨ましくもあり
そんな生き方はできない臆病者な私
でも本を読むと目の前で笑顔で話を聞いてくださっているような感覚になる
寂しくなったら
苦しくなったら
泣きたくなったら
繰り返し読んでみよう