ニブンノ・イノチ−1巻読んだよ。ネタバレ有り感想。
読みました。
買った経緯を説明すると、「ようこそ実力至上主義の教室へ」って俺の好きなラノベの人が新作出したのでとりあえず買ったって事です。
読んでる最中は何か、不穏な感じをしつつも先が気になるので考えないで読み進めてたら、最後であの展開ですよ。
やられたーって感じですね。これから先の展開どうするんだ!?って思いましたし、これ表紙のお姉ちゃんって…ってなりました。
もうネタバレは怖くないので、ネットで検索検索ぅ!したらヤクザとエロいオネエさんが故人って言われててビックリしました。
ヤクザの方はなるほどと思いました。挿絵ある所で横のヤクザが無反応でしたのが初見、意味分からんかったので。
エロいスナック姉さんの方は、読み返したら納得と言うか、周りの人の反応が確かにそんな感じでした。
主人公は、なんでか知らんけど死んでる人と話せるみたいな事ですよね。
この説を知れたのでヒロインが死んでもまぁ、なんとかなるかと少し安心しました。
主人公がまた、何か変な特別な存在っぽいですね、身体能力がおかしいのもそうだし、タイトルとの関係性が気になる。
これから、シリーズはどうなるんだろ?
死人の悩み請負人みたいになるのかな?それで、ヒロインはまだ出番があるのか?
なんで、−1巻なのかもそこら辺が関係あるのかもな。
とりあえず、そんな間を置かずに続きが出るのでそれを読んでみないと分からないですね。
とりあえず、次巻の1巻も買い確定ですねー。
ラノベじゃないので、デカいし高いのでちょっと二の足を踏んでたんですが、買って良かったですわー。
本読むの好きな方は、買ってみて下さいね!