看護師20年の経験から、発見した事です。誰からも習ってはいません🤭大腸菌は、瞳を見ろ‼️です。
 潤いです。視力でも、目力でもありません。ウルウルとした水の膜のようなツルん感が瞳にあるかを見るのです。私は、お子様でも、老若男女どなたにも腸の調子を聞いたあと、瞳の潤いを確認します。答え合わせです。どんなに調子が悪い時でも、瞳に潤いがある方がいらっしゃいます。顔色が悪いし、身体がだるい、どこかが痛い、熱がある、決して、良い状態ではなくても、瞳に潤いのある方がいらっしゃるのです。その方達は、自排便がある、食べた物がすぐ消化される体質です。食事がとれず、自排便が無い日があったとしても、長く続きません。排出ができるとは、何を取り込んでも、治せるという事です。そして、腸内細菌がブレずにちゃんと生きている証拠であるでしょう。
 逆に、下剤を飲む。酷いと摘便も、浣腸もするという方は、普段と変わりなく良好そうな体調でありながら、瞳に潤いは、ありません。そして慢性疾患、高血圧や糖尿病、アトピー性皮膚炎、アレルギー、癌など既往症をお持ちの方は、大体、排便良好とは言えず、ドライアイのようです。
 大腸と瞳の共通点は何でしょう。大腸には、輪状ヒダや、腸絨毛はもちません。
粘膜です。粘膜上皮細胞には、杯細胞と呼ばれるムチンで満たされたアルカリ性の粘液を分泌する細胞があります。ムチンで満たされている細胞の集まりである器官に腸内細菌はいるのです。 
 角結膜の一番内側にはムチン層があり、表面を親水性に保っています。
共通点は、ムチンです。このムチンというアルカリ性粘液がバランス良く保たれているか?を考えると、乳酸菌を摂取すればいいんですとはならないはずです。
 動物の分泌する粘液には、ほぼ全てムチンが含まれており、口腔、胃、腸をはじめとする消化器官や、鼻腔、膣、関節液、目の表面の粘膜は全てムチンに覆われている。
 ここまで読んでいただいた方、瞳の潤い、鏡で確認してみてくださいね。ムチン、むっちゃ大事‼️ムチン元気にするには、どうしたらいいのー?って思いませんか?
 ムチンは、アルカリ性のネバネバです。

オクラ、モロヘイヤ、ヤマイモ、ツルムラサキ、アシタバ

身体にいいとされるビタミンもミネラルも酵素もたっぷりの葉っぱの肌艶のいい野菜達です。これらを食べましょう。アルカリ性に保ちましょう。風邪をひいてもいいんです、お菓子を食べてもコロナにかかってもアルコールを飲んでも、タバコを吸っても、ムチンが元気なら、保護できる、排出できる。とは、大袈裟でしょうが、ムチンを元気に‼️水素水を飲み、全身に気功術美肌クリームを‼️

 あなたの腸内細菌と瞳の潤いを守りますニコニコ

 お家サロンharemokoです。

ムチンの餌、ツルムラサキを植えました。しゃぶしゃぶポン酢で美味いですよ😋


青森市の普通の小さなお家ですが、格安で施術しています。マコモ黒豆茶お出しします 水素水もあります

 マグネシウムオイルマッサージしてます

 マコモ蒸ししてます

 気功ヒーリング整体施術所です