ワタシ こまったちゃん
なんて歌があったなぁ〜〜
今日、叔父の入院先のMSWさんから
転院のリハビリ日程が3月2日に決まったと
連絡がありました
叔母に知らせると
「そんなに早く?
私もお父さんも何も聞いてないよ!」
そりゃそうだ!
二人に言っても直ぐに忘れちゃうから
連絡は私に来ることになってるんだから…
オペ中にMSWさんと面談して
説明受けたでしょと言っても
面談した事すら覚えていない叔母
「転院するって、なんの準備もしてないし」
転院先の病院に面談に行った事は
覚えてるけど
入院の説明なんて全く理解してないし
書類を渡された事も忘れてる…
「お父さんは行かんって言っとるよ
先生も急がなくても
ゆっくりすればいいって言ったし」
だからね、世の中のドクター達!
お年寄りから「お願いします」と
差し出された謝礼を
簡単に受けとらないで下さい‼︎
メリットがあると思い込んでるんだからーー
「お父さんは家に帰るって言ってるし
家の改修はいつしてくれるん?」
いやいやだから
訪問調査来たの先週だし…
なんて言ってはみても
介護保険のシステムとか
病院の急性期だの回復期だのの事が
頭の固いジジババに
理解できるはずも無く
何度も同じ説明を
半ばキレ気味に繰り返し
「とにかく、明日仕事の後
私からもおじちゃんに話すから!」
と言って電話を切りました
仕事だと冷静になれるのに
いざ身内の事となると
感情的になってしまうんだなぁ〜と
思いながらも
イライラがおさまらず
息子にグチグチ
きっとそのうち叔父や叔母に
「みっちゃんに勝手に決められた!」
とか言われちゃうんだろうなぁ
あぁ。。。
まさか転院でつまずくとは思わなかった
腰は痛いし
仕事は追いつかないし
家事はできてないし
ぜーんぶ、ダメダメだぁ〜〜
でもまぁ、、、
なんとかなるでしょ

