前々回の続き | 碧河 蒼空のスマフォゲーム日記~悪戦苦闘~

前々回の続き

 ウィリディスに限らず、『タンブルラット』や『幼い暗殺者』など、弱体化した低レア度カードも多く、それらを低レベルで使うのが難しくなりました。
 高コストを使ってLv.(枚数)/コストの分母を増やすか、能力の発動率が高いカードはレベルを下げて分子を減らすか。
 五枚以上のデッキだと単色にした方が良いかな。




 配列を元に戻すスキルが『戦場観察者ミラ』『編集者』72%→40%、『銀行員ライラ・リコーズ』100%→88。





 『銀行員ライラ・リコーズ』はLv.2以上なら良いですが、その他はとてもじゃないけど信用できる数字じゃないですね。
 また第二弾が投下された時みたいな状況になるのでしょうか?
 しかも、『名もなき影』が☆1なので、二弾の時より配列逆転をしやすい環境です。しかも、Lv.2にすれば100%配列逆転できる為、2/2とコストパフォーマンスも良い。



 視点を変えてみると、こんなことも出来る。
 リーダーを名もなき影にすると、相手は配列逆転を警戒して一列のデッキをぶつける可能性が高くなります。そこで、『反逆の名医アイニス』を起用。
 


 分母が6なのでコストパフォーマンスも良く、『名もなき影』と同色なので他のカードのLv.を高くすることが出来ます。
 『名もなき影』のリーダースキルはダブルアサルトなので優秀。

 うん。ダブルアサルト解放しようかしら?




 続く。